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海925

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散歩コースは畦道
孫さんのサラダ。
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隣り町の農家が出荷しているスーパーの一隅
ちょっと小ぶり 1キロには満たない ベビー白菜
日本橋のコレド室町 孫さんの中華を堪能する度
爽やかサラダが気に入って 幾度も挑戦
満足な品には ほど遠くだったが 思い切って
甘味とオリーブオイルをちょっとだけ多めに

二女には ちょっと違うんじゃないと 言われるかも
コロナが落ち着いたら 味見をしていただく愉しみ。



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晴れの日。
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3月は身内に多くの誕生日
10歳年少の従姉妹は 6日
亡き母は国際婦人デーの8日
二女の姑さんの お母さまは19日
社会人となってもう直ぐの孫は25日

二女の愛犬 クッキーは14日で11才
これ程多くの癒しを与えられ 又 マナーが抜群に秀

こんな写真が送られてくると ウルウルしてしまう

年令を重ねただけ多くを学んできたが

ただそこに 在る だけで 微笑ましい存在に何時の日なれるだろう。




黄水仙。
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古代神話の湖面に映った己が姿に恋したナルシスト
黄水仙だったように憶えているが 咲きだすのもちょっと遅く
思い出したように 春を牽引 庭の其処此処で魅惑的に耀く

四季のある国に生まれて 春夏秋冬 身の周り全てに
戦争を除いて美しいリズムに育てられての昔日は豊か

着物地色や季節の草花 調度の品々 調理も旬の食材
老いて昔日を懐かしむのとはちょっと異なって

着物姿では飲料水のボトルを片手には様にならずを
少しずつ日常茶飯 吾が身を 湖面に映して 大きく反省。







ミモザとともに〜。
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出入りの植木屋さん 恒例の除虫剤散布の来訪の前に
高枝切りはさみで 我が家生け込み用のミモザの花を

溢れんばかりに 春の到来 多くの花器に 活け込み?
唯 活けて…、

爺・婆 の晒屋に 陽気な春の到来の模様
婆と記しても 年寄り感はちょっと乏しいが…と 軽く抵抗?

日時の速く過ぎ去る事 行動が緩りとが高齢の証し

遠慮なく 全ての人に 平等に 過ぎ行く。




優しい面影。
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西南の庭のミモザの花は 昨年の台風に傷めつけられて
花房がちょっと短く 華やかさが佗びしい様に思える
門傍のミモザは槇の垣根に護られた感がで見事に咲いて

過年より二週間は早く満開を迎えたのも 暖冬故か
優しい甘い温もりに 甘えん坊が顔を覗かせて亡き母の面影を偲ぶ。









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