散歩コースは畦道
早朝起きれなかった・・・。
昨日少しだけ頭と体を何時もより使ったのがで

今朝の目覚めは五時を過ぎていた、散歩のスタートが

一時間も遅いが霞が濃く散歩には最適 歩き出した、

途中地域の長との稲田の中での立ち話 豊作でしょうと

問うと 稲穂の丈が短く一房百八十が通常だが

今年は百五十位と話された 水路の点検を・・・

長は散歩コースをご存じでふたコース目の路の分岐点で

軽トラを停めて車から降りて煙草に火をつけながらの

朝の挨拶 そうだった冬の散歩時間には毎日挨拶してたんだった。

季節毎に変わる散歩時間で我ただ一人のこの頃だった。




スポンサーサイト
我我が儘なり。
今朝の散歩は四時四十五分に玄関を

ふたコースを歩き 以前より十分多く

一時間後帰宅した、昨夜何となく

睡眠に素直に入ることが出来ず 目覚めが

悪かった、稲田の芳しい散歩の出来る身

我が儘に日々を 諸々を処理してないかを

自問してるのも

気分を重くしているのは やはり眼科医

恵まれたことは 親身に対応して下さった眼鏡店

十五年前程に横浜在住時松坂屋で調達した

免許更新用の眼鏡が良く 新調する必要はないですよ

大丈夫だから更新に行かれたらと背を押して下さった、

七月二十七日から更新申請出来たが 二十七、八両日は

市の七夕祭りで 道路が閉鎖されたり 渋滞するので

昨日警察署に出向いての無事更新が出来た、ここからが

我が儘な気持ちで 午後の診察を待って眼科医に出向き

免許更新が出来たのと今口内炎で体力・気力も萎えてるのと

手術を延期出来るだけ先にとお願いしたら・・・。

出来得るものなら 手術はしたくない

次回の更新迄 命あるものならば 宿題だ。

今日は眼鏡店へお礼にケーキを持って行こう。




二女の姑からの日々進歩してる医学に同感。
げんきんなもので 免許更新出来たら

白内障の手術をしたくない、

眼科医に出向きその旨を話したら

看護師をしている医師の奥さんが

医師が気分を害し云々・・・、

でも 出来えることなら時期を一、二年

延ばしたい 二女の姑は半年前に手術を受けての

アドバイスは 日々進歩している医学

己の気持ちに素直にと、

長女の姑は手術以来 眼が良く見えないが口癖

信頼できる眼科医に見放されても

手術は今期は中止しようと決めた。




運転免許更新出来た。
今回の運転免許更新は視力の心配が・・・、

眼科医はコンタクトを求める時にで

眼病の心配をしていなかったが

緑内障は視野の検査で疑いが

白内障は視力を出すために手術をお願いしたが

今日 警察署で無事更新出来た、私は嬉しくて

爺の携帯に更新出来た報告を

白内障の手術も延期出来る限り先送りにしたい

視力は此処十五年変わっていない

裸眼で新聞、書籍を読んでいる近眼で

左目は眼鏡では調節不可能でのコンタクト

何はともあれ 田舎生活が不自由なくで

嬉しい 嬉しい。




散歩の途中で・・・。
今朝は四時二十分の散歩スタート

少しずつ夜明けが遅くなった気がした、

何時ものコースは日毎に稲穂の変化を

頼もしく 嬉しく眺め

昨日の長女の姑さんの問いを思い出し

彼女と散歩した二コースを歩いた、

幾重にも連なる山々美味しい空気を頂きながら

様ざまな思いに想いがの散歩になった。
エクアドル 赤道通過証明書。
昔日の貨物船の船旅で

寄港ポートでの新しい世界の想い出

香港の場所の記憶は定かでないが

洗面所での手洗い中 指時計を盗られ

あたふたした事・・・

エクアドル赤道通過証明書に記載された

サーデインの名前は船長の私への命名

ケープタウン寄港時下船出来なかった事等・・・、

少しずつ 思い出に浸ろう。




素晴らしいプレゼント。
久しぶりの二女と二女の夫との語らい

倖せの時間 なによりのプレゼント、

温厚な人柄と一番のお気に入りは

彼の笑顔 初めて彼の笑顔に接したときは

なんて素晴らしい笑顔の青年

今年は銀婚式の年の二人が若々しい、

ベットで休む時間を一時間延長しての語らいを

楽しんだ 恵まれた総べてに感謝。
野菜直販所。
土曜 日曜日の朝七時からの

地域の農作物直販所へ 今朝は

日本橋から我が家の近くのゴルフ場へ

夫を送ってから来宅した二女と出向いた、

この地域はOの名前の家が八割で 私たちは

トマトのOさんか勉さん、葱のOさん 花の欣治さんと

呼んでいます、其々が兼業農家で 明るく暖かく私たちを

溶け込ませてくれています、時々取れたての野菜も

届けて下さったりと 田舎暮らしを満喫してます、

個々得意な作物があり お米はもとより 長女、二女とも

味が素晴らしいと この地の農産物を喜んでいます、

永年の経験から産みだされる産物に敬意を・頂いてます。




神様の悪戯。
もう七年も前の三月末に

昼食後友人と年長の友を訪問する約束に

二階の自室で着替え中 片足立ちのいっしゅん

ふっと横に倒れた 痛いのを我慢して お尻で

階下に降り 爺の介助で車に 病院へ

急患でレントゲン室へ 大腿骨骨折との診断

サプリメント以外薬の服用無での手術が五時に決まった、

若い医師と中年の医師が 手術をして下さった、

局所麻酔なので医師の会話が全て聞こえた

若い医師の当病院最後の手術だとも・・・

翌朝医師が顔を覗かせて下さった 午後中年の医師の回診

一か月後の退院と総べて順調 しかし骨頭壊死の心配が

二年後迄あった カトリツクで受洗してないのに この地で

カトリツク教会に通い神父さまから転籍のお話を頂いてた最中の

事故 神様にちょっと肩を押された感じがしての転籍に踏み切れず

教会への足が遠のいている、神様から常に全てを頂いている倖せに

祈りと感謝の日々。
昔日の貨物船。
十年ひと昔だと 幾つもの昔

ノルウエー船籍の貨物船でのヨーロツパ

十二人の船客は私を除いて素敵に年輪を重ねた

両親のような ノルウエー、ドイツ、イギリス

アメリカからのご夫妻方とイギリスからのご婦人二名

ご高齢のノルウエーの婦人

キャプテン チーフエンジニア 乗船客十二名の

三度の食事と午後のテイータイムも

チーフスチュワートと二名のスチュワーデスでのサービス

アイリシュコーヒーを始めて口にしたのもテイータイム

一か月の船旅はキャビンにシャワーのみが少々難 以外

快適 バスタブは船長室と特別室のみとの情報が

スチュワーデスから 船長からの嬉しい申し出のバスタブ使用許可も

若い私には恥ずかしさがで 遠慮した思い出が

この船旅での家族のような交際が 下船後もずーとの交流で

人生を豊かにして下さった今は亡き人々を偲ぶ事が多々だ

今一度貨物船の旅を望むが現在皆無のようだ。






地域包括支援センター。
昨日 市の高齢者支援課から

基本チェツクリストなるものが届いた、

対象者は市に住民登録のある65歳以上の

要支援、要介護認定を受けていない人

元気で自立した生活 運動機能 心身機能の低下の

有無の判断が目的 介護予防を推進するためのもの。

地域包括支援センターの存在の有無は知らないと答えた、

以前横浜在住時 市の職員が高齢者在住宅訪問

未だ介護保険制度が無い25,6年も前に

姑と母の二人の介護は 介護者が最初に倒れるからとの

アドバイス 特養への申し込みを勧められて

母の名前を申請 表現が難しい気持ちだった記憶が・・・。

幸いにも医師のお世話になりながらも 爺、婆での

生活も車の運転範囲が五年前位から縮小したりとはだが

高齢者支援課のお世話にならずでの日々に感謝だ。
リモコンで農薬散布。
七月二十四日 早朝四時半から

ラジコンでの農薬散布

この辺一帯を散布するとのこと

知らせが行きませんでしたか

農薬が強いからとのことで

薬害を恐れての散歩コースの変更

天気予報では午後から雨

散布した薬への影響は・・・。





高速バスの乗客は私だけだった。
今年四月末から圏央道が我が市も開通

高速バス

東京駅行の本数が増えたのと時間も短縮

横浜駅行も同様に快適になった、

数年前の横浜行も 乗客は私一人のことが

今日はなかなか治らない口内炎を大学病院での

受診の為にの東京行 早朝のバスは乗客十名

帰りのバスは 乗客は私だけの一時間二十分の旅

バス会社に申し訳ない気分だった。




友が退院。
今日は友が退院

昨夜の電話で心もとない声での知らせに

飛んで行き 傍にいたいと思った

此処数年で三回目の手術 もう自然に任せ

手術はしたくないと話していたが・・・

恢復も気長にと・・・

足もしびれ リハビリにも通うとも

見舞いに広島へ行きたい。




大好きな露草。
早朝の農道や畦道に咲く

大好きな露草を未だ目にしない

山百合を楽しんで もうコスモスも

散歩コースに咲いている、

どうして魅かれるのか

小さい野辺の露草

何時ものコースを変更しても

可憐な露草に会いたい。




涼しい朝。
散歩から戻り何時ものように 午前五時半

温度計を見ると 室温二十度 湿度八十パーセント

昨日もクーラー無で過ごせたが

涼しい後の猛暑は 体調が崩れる

田圃の稲の生育が頼もしいのも 太陽のおかげ

点在する 農家の屋根の他 ほとんど緑

低い山々に囲まれた 緑一面の稲田を

大きく呼吸しての 嬉しい一日の始まり。




小鳥の会話。
今朝も起床は四時四十五分

山合いからの太陽が顔を出すだろうと

一時間遅れでの朝の散歩

今朝の小鳥の囀りは 鶯が 前面の山と

側面の山から 会話をしていた、

低い山々に囲まれた 散歩道は

散歩の時間と天候の違いで

景色 小鳥の囀りの異なりが 私を

異なる世界に 誘ってくれる

自然の温もりを 体いっぱいに

感謝 感謝で一日が始まる。




亡き友のパートナー。
亡き友のパートナーに電話を

彼の話では 彼女は介護四の認定を受けていた

生前電話口の彼女は認知症と診断されたけど と

さらりと話した パートナーの入院への見舞いも

でも一人歩きが出来ないとも 

心配かけまいとしていたのだろう

優しかった彼女への電話を彼女のパートナーにしよう

少しでも癒しになり なれるように。




哀しみを乗り越えて。
大切な友人の訃報に 気持ちがざわつく

電話をしたいと話していた 翌朝

亡くなりましたと彼女のパートナーから

伝えられた 己も口内炎で落ち着かず

此方から もっとまめに電話を入れていたらと

悔やまれる 哀しみを振り切るように

彼女との楽しかった思い出に浸ろう

何時も高速バスの停留所で 私を待ち

元町での談笑 此処二三年 体調を害して

デイサービスに行くようになった でも

一人歩きは無理のようだった

もう少し元気になったら 泊まりに行きたいとも・・・

あんなに仲良しだったパートナーが

同室で寝ていて看取れなかったと・・・

どんなにか悲しいか 時々電話で元気つけよう

彼女も喜んでくれるでしょう。




アフリカサファリクラブ。
二十七年前 二女の結婚前の母と娘の旅を

スイスのアフリカサファリクラブをドイツの旅行代理店に

申し込み 予防注射を受けて スイスのバーゼルから

専用機でケニアのモンバサに飛んだ

海辺の専用ホテルは快適で食事も美味しく テイータイムも

果物 ケーキの豊富さに 何時の食べ物をセーブするかが

問題だった、

サファリは十数名用の小型機で モンバサからナイロビ近郊へ

映画 愛と哀しみの果て の原作者 カレン ブリュクセンの

住処へも案内された サファリ仲間でも話題になった

サファリは早朝一台のジープに旅行者四、五名で私たちとは

イギリスからの旅行代理店を営む夫妻が同乗者だつた、

テレビで目にするのと同じに 六、七メーター近くにの

ライオン キリン 象の親子

ホテル、ロツジ、バンガローと日々宿泊所が変わった、

こんなにも大勢の人々がと思うほどキャンプファイヤーを囲んでいた、

マサイ族の家も訪問したり 歓迎の歌をうたいながらのジャンプも

大地とひとつになった感覚 飛行機からのキリマンジェロ

二女が今までの総べての旅を消し去るほどの旅だった

当時は治安も良く友の知人がモンバサでレストランを経営していて

ホテルに迎えに来てくれて クロコダイルの養殖場などを

案内して下さったり おまけつきの旅だった。

十年程前まで ネツトで アフリカサファリクラブを検索出来たが

現在は存在しないようだ 孫たちを連れて行くのが夢だったが・・・。




長年の習慣。
前回あまり問題にされなかった車運転時の足

今回は少々とまどった 私が免許教習所で

習ったマニュアル車での坂発進は

右足でアクセル 左足でブレーキ 五十二年前

以来 オートマ車の現在も 同様に運転している

どちらかと言えば マニュアル車を好むし

仕事をしていた西独での若い時代も マニュアル車だった。

運転免許証も更新無の生涯使用 写真も若いまま

一度スリにで 再発行された

EUになってからは ヨーロツパでの運転の機会がないが

自己管理の国だけに 車検も自分で車検場へ持ち込み

車検を受けて指摘された箇所を直して再車検してました。

取引会社までアウトバーンを走った事も懐かしい思い出

欧州の友達たちは現在もマニュアル車の様です

ドイツのアウトバーンは無料です、

とっても快適な生活の出来る国の一つだと思います。




骨粗鬆症。
七年前に片足立ちの瞬間横に倒れての

大腿骨骨折 信じられない 術後

骨粗鬆症の薬を呑んでいる コツプいっぱいを

二杯飲んで 散歩に出かける

今朝は四時に起床出来ず 五時に家を出た

涼しいからか 一昨日の横浜行の疲れが?

昨日 たっぷり昼寝もしていたのに

上りアクアライン渋滞で 横浜発の高速バスも

三十分遅れ そごうデパートで涼んだり

何時バスが来るのかとバス停で待ったりが

暑い夕刻の五時代 休日の混雑もで

老いの身には・・・

日々老いてるを知らされる。




霞の中を散歩する。
昨朝と今朝の散歩は霞の中

ソーラーライトの明かりが

霞の濃淡で目に映る風景が異なる

我が家を囲むような田圃

低い山々 その日の天気で

こんなにも違いが

大地に抱かれての倖せを噛みしめる

自然に溶け込める倖せに 感謝。



 


免許更新の講習。
自動車免許更新の講習会も

二回目となる今回

まずは認知症のテスト

視やとトンネルから出た光への

視力の検査? 視力に自信のない私

最初の眼科医で人間ドツク的簡単な検査で白内障がと診断され

セカンドオピニオンと二軒目の眼科医では

丁寧な検査で眼鏡で視力が出にくいコンタクト使用の左目が

白内障で右目は眼鏡でテストすれすれ

信頼出来る医師なので手術を八月末に・・・

眼鏡店では自信を持って更新に行かれたらと

勇気ずけられた 常に人々に助けられての恵みに感謝。


早朝の散歩。
早朝に目覚め 日の出前

四時にいつものコース

四十分ほど 田圃道を歩いた

白鷺が今朝も飛び出した

こんなにも豊かな緑の自然の中で

糸のもつれたような気持ちになる己の未熟さ

自然に恥ずかしい

ひとつひとつ 素直にもつれを解こう。

こうして元気に歩けることにも感謝。




今朝も雉が我が家に。
今朝も遠くで草刈りの音

田圃の畦道が綺麗に草刈りが

此処のところ 雉の鳴き声が

雉は鳴くとき羽を広げてばたつかせる

雉は倖せを運んでくるような気持ちになる

鳴き声を聞くと 倖せに包まれる。




鍼灸体験。
過日予約を入れた鍼灸院で

鍼灸を体験して

少し口内炎の痛みが和らいだ感が

三四か月通院するように

二女がプロポリスを送ったからと

届くのが 待ちどうしい

今朝は五時霧の中を 五十分ほどの

農道散歩 白鷺が緑の絨毯田圃に

美味しい空気 倖せいっぱい 感謝。




鍼灸院。
内科医からの漢方薬も

しつこい口内炎には効果が表れず

鍼灸に頼ろうかと予約を入れた

現在に至るまで未体験

血液検査 胃カメラ 腹部のエコーも

嬉しい事に異常なし

自律神経のバランスの乱れに

そろそろサヨナラしたい。




こんなにも緑が・・・。
輝く緑の競演

パソコンから目を上げると

庭木の緑が飛び込んでくる

丸坊主になった楠も欅も

若い枝を伸ばしている

今年はもう丸坊主は卒業と

植木屋さんに話そう

生垣の緑と重なる山々の緑も

今年は溢れんばかりの緑

空気の美味に感謝。




脊柱管狭窄症。
一昨日に信濃町のk病院に爺の

検査で高速バスで東京駅へ

圏央道が開通したので便利に

久しぶりの東京駅は

里山暮らしの我々にわ

刺激が強い

まして爺は脊柱管狭窄症で

腰が曲がり 歩行も痛々しい

本人の希望での東京の病院

信頼する医師の手術を希望

二女の介添えに

感謝 感謝。





検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR