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海925

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散歩コースは畦道
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今年は多くの実を小鳥と分け合い
収穫出来たブルーベリーの葉が一番初めに
紅葉して 気分を高揚させてくれる感がある。

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ブルーベリーの木の一部分だが
この紅葉の色の深さに自然の恵みを汲み取れる
ゆとりの日々を有り難く感謝・感謝。

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なんの手違いかタマスダレの写真が入り込んでしまっていた。

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我が家の生け垣や其処此処に
豊潤な香りの金木犀 今日がハイライトですよと
咲き競うような風情 これ以上は近ずけませんと一写。

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しつこくもあなたもアップで撮りましょう。


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昨年 植木屋さんはこの部分の金木犀には
鋏を入れてなかったのでちょっぴり重たい感が
ミモザの木 鋏の入れ過ぎか 満開ではなかったが
枝垂れミモザには鋏を入れずでの満開の花を…、

素人で職人技は解らないが
毎年十一月に入る植木職人の技を
お茶出しだけでなく今年は観察しようと思う、

季節の節々に咲き薫りも運び紅葉も
我はただ衣替えのみを顧みて 天地の恩恵を享受
美味しい不味い・晴れだ曇りだ・心地好い不快だ等々
恥ずかしい思いをしない様にと大きく反省。


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驚き 李に若葉と花が咲いている 桜の木にも苔と植物が生えて。
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柿の実リの多さに梢迄眼を上げると
手前の李の木に若葉を もう一本は花まで咲いての驚き
檸檬も咲いたが 今年だけでなく咲いていたのかと思う
カメラを通しての身の廻りの景色は新鮮で気が付いてなくの
年月を過ごしていたなら 己だけでなく 自然にも ゴメンナサイ。

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今年は李の収穫が多く少しだけ冷凍これは長女のリクエスト
ジャムは二女と彼女の姑さんと友人 我が家にもストックして
毎朝 カスピ海ヨーグルトと日替わりジャムで楽しんでいる
脚立でも手の届か無い全体の半分以上は🐣鳥たちが楽しんでると確信。


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李のお隣さんの桜 毎年花見は我が庭
根元から50センチぐらいは上かな
苔だけでなく植物が寄生しているのも驚きだが
新らしい異なる木も葉を繁らせ始めた。

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泰然と大木の桜 老齢の我が身を重ねるのは
失礼になるかな 春に咲く花を嬉しく待つ
今はすっかり裸になり 紅葉は望めなかったが
静かに厳かに其処に 当たり前の様に楽しんで
新らしい命を育む 皺にも似た樹表に我が手を
呼吸を調えて一体になれたらと夢見る夢子状態
笑ながら受け容れられた感の温もりを頂戴出来た。



暫らくぶりに綺麗な色で咲いて …。
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早朝散歩から戻ってきたら
三輪の朝顔 琉球朝顔の名を冠して
未だ時刻は六時半。

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一時間後の七時半
開きました 今朝も又花からの学び
もっと自然と調和のバランスに気配りを
何を急いでるんだろうとちょっぴり可笑しくなった

昨日の週末農産物販売所 当番の欣ニさんが
朝顔咲いてますか?と 葉は見事だけど花は咲きませんと我の応えに
上手に育てると来年も咲きますよ と 教えて頂いた 松葉牡丹も彼の作品
まつりも冬への対策に来宅して下さる事に

八時を待って電話を 朝顔三輪も咲きましたとの報告を 奥方が良かったですね
我が家は沢山咲いてますよ…、

東京産まれ東京育ちの我
大地への憧れが大きかったが そんな夢の話に
ボストン産まれのアメリカ人の友人が
ジェントルマンファーマーとの言葉に傷ついた若き日
確かに職業としての農業は最も難しいんだと老齢で気ずいた
庭の一隅に パセリ・バジル・ミニトマト等々夏野菜
ちょっと手をかけ忘れると 応えがはっきり

夢見る夢子ではどんな職業も無理 としての我が人生
ラッキーなだけでは語れない 大いなる光 恵みを受けて
総ての恵みに感謝・感謝。



山裾に咲いてる白い清らかな花への想い。
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今朝は何時に無く四時前に眼がさめて
昨夜だったかどうかだが NHKの放映での母子家庭
四人家族の食費が四万円未満 生活保護を申請すると
職場への交通手段の車を手放す事が 収入は月額十万円弱
児童手当ての八万とちょっと 支払いを済ませて残りが食費
育ち盛りの子供達 毎日何れだけの食糧が廃棄されているのか
アメリカ人のNPOの活動をやはり報道で知り得てはいるが…

何時も一番心の奥で 如何にして敗戦後の日本で生きた
戦災孤児 敗戦後の街でこの眼にした残像は消えない

この山裾に咲いてる白い花が 綺麗なだけ眼に映え
けっして白い清らかな姿とは程遠いが 何故か戦災孤児を思い起した。

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白い清らかな花の繋がりが 戦災孤児を想う早朝散歩。

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近在の薔薇栽培農家の方と立ち話
築八十年くらいとの事 茅葺き屋根が見えて

この十月で一年ですと同日の朝と夕刻に
舅・姑を看とったと…、
けっして不思議な事で無く ドイツの友のご両親も
同日に天国への旅だちだった 矢張り仲睦まじかった

横浜行きの高速バスの車内で読んだ
石井光太さんの本の内容が消化出来ずなのかな。



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散歩コース第二の中ほどに顔を覗かせていた
カラスウリ 何方か鳥か解らずだったが無くなっていたが
今日眼にしたので ブログ ザクッとダディの木工雑貨 の主
HARUさんに頂いたコメント 少年時代 カラスウリの中の
俵の上の大黒さま探しをしましょうと我が家へ持ち帰った

秋を凝縮した感が強く大黒さま探しの前に記念撮影。

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一枚の葉とカラスウリが美しく
鏡に映してみたらなんとも素敵に一写
自然の恵みには 如何に全力投球しての作品も
敵わない 唯々首を垂れて 感謝して享受のみの我。

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ちょこっと悪戯気分
自然の恵みの作品と人の手の鏡と額
こんなのも有りと思って…如何❔。



花々に想いをかさねて。
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ヒマラヤ桜 この写真を昨年
Lensを通して…Part⒉ で拝見
若い時代の母が其処にと心が揺れた
その後ブログの掲載主 makiraさんが
年賀状にとなされた事を知った
心に何時も面影が留まり 贅沢な我儘と思いながら
鍵コメでのお願いを…
快く写真を頂戴できた嬉しさ フォトフレームをシンプルに
自室のナイトテーブルに飾る前に洋間の屋久杉の壁前に
サイドボードの上に ブラウンの中での一写。


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快く快諾されての大きなプレゼント
この写真も年賀状にしましたと大きな硝子額にセットされて
割れ物ガラス注意で届けられた 伸びやかな桜
何時でも眼にしたいと 我のダイニングテーブル席から
眼を上げると其処に 壁のベージュと緑のポトスが邪魔をしない
アクセントにで和まれる こんなにも贅沢な我儘を感謝・感謝。



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今朝の空 天気予報は夕刻前に
天気は崩れると…、

日々の空模様に宇宙の神秘と恩恵を身体いっぱい頂戴。

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色ずいた柿が深まる秋を告げるかの感が
小鳥たちも実りの秋を満喫かな

テレビからの悲しい争いのニュース
いつの日に平和な世界を築けるのだろうか…。



秋分の日の今日に大好きなブルーの小さな花々を掲載。
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どうして露草に魅かれるのか
好む事に理由は無く こんなに団体で咲いてると
趣が少々異なるが 大好きよと声かけての一写。

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ちょっと寂しい感のある美しい女性が
其処にの感があるかの様に貌を覗かせて…。

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美しいブルー 惹きつけられての一写。


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我七十八才の誕生日に訪れた
ブルーベリー農家の庭に咲いていた❔スミレ
同じ花か否かはわからずだがほぼ三週間も前の事
花の命は次へとバトンを渡す様に耀いている。



早朝から畑作業の範子さん アケビが秋を告げている。
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散歩コース第二の中ほどに顔を覗かせて
秋を告げるかの様に赤くアケビを眼に一写。

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季節の使者の赤は嬉しい。

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低い山裾の梅と柿
下草の刈り込みがなされさっぱりしていた。

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今朝の散歩 もう範子さんの姿が
畑作業は 我の帰宅時にも…
彼女への尊敬にも似た気持ちでの家路。



天候での色ずきが異なる酔芙蓉 三色揃えての曼珠沙華。
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今朝の散歩の第二コース
酔芙蓉の色香が異なる感があった
昨日は雨と曇りの一日午後四時でも
芙蓉の花は白いままだった。

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酔芙蓉の色の変化は朝・昼・夕・夜
白から薄く色が時間を追う様に濃くなって
蕾の様に閉じる時がもっとも濃い色に…

今朝六時十分の酔芙蓉は色ずいたまま閉じず
天候に左右されての酔芙蓉 魅かれる。

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範子さんの家の三色の曼珠沙華
彼女の野菜は一味違って美味しいのは
其れなりの気配りと手のかけ方と僅かだが
旬の一つ手前の収穫にもある様な感があって
曼珠沙華も三色揃えて豊かに愉しむ彼女らしさ。

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石垣の上に咲き競う黄曼珠沙華
五月には紅いサツキが緑の槇の生け垣に映え
石垣からこぼれるマツバギクと素敵にアレンジ。



我が庭で健気に咲く感をの花と今年は不作❔たった一つ実をの柚子。
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もう仲間たちの姿は見えないのに
健気にも一輪えっと驚く形で顔を見せて
咲いてる我が庭の珍事花。

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ずいぶん頑張り屋さんなのか
たまたまの出来事なのか 根性はあっぱれ
植物の生命力に驚き 人で例えたら 亡き森光子さんかな。

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ずーと以前鉢植えで
その辺りか 地植えだったか
定かでない記憶の花を撮ってみた。

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ブルーベリーの根元に
私たちをお忘れではと語る様に
潔く咲く二輪の輝き。

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昨年は鈴なりとまではだった
今年は不思議な事にたった一つ実をつけた
柚子 柚子の大馬鹿と言われるほど実を結ぶ迄が
永いが 幼い木でもないのに 檸檬の花盛りを褒めて
喜んだのが お気を悪くしたらごめんなさいと詫びて一写。




酔芙蓉の木の前からの夕陽 今朝の散歩道からの一写。
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このロケーションでの夕陽は初めて
酔芙蓉の色香を観察 5時15分だった。

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酔芙蓉の近くの小さな畑 秋桜の伸びやかな
姿はぬくもり感のある爽やかさ 和みの花咲く。

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伸びやかな秋桜は我よりも
大きく手を太陽に届けとばかり
背伸びしてるかの様。

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散歩コース第一の小さな畑に
畑の主の姿 トーガンですよと教えを
不思議の一つ こんなにも小さな花が
大きな実りを 日々神秘に眼を開ける。

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なんとも微笑ましい親子関係
人間どんなに頑張ってもこんなに福々しい実りを
世の中へと還元出来るだろうか 夢のような望みだけは堅持。



久々の朝陽の輝きを雲間に 赤蜻蛉をしっかり捉えて…。
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久々に美しい朝陽の輝きを雲間に
越後悠々散歩のmasaさん・ララの風景写真のララさんの
写真の朝陽とは雲泥の差 比較などおこがましいが
一日の始まりを祝福されての💝プレゼントには替わりない。

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我が庭 西北の大きなもちの木の根元
今年も曼珠沙華が競うように勢ぞろいして
ちょっとまばらな感もあるが 一番好み魅かれる。


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東金市に日本刺繍の工房が
訪れて作品を拝見させていただき
曼珠沙華一輪に誘われた様に魅入ったのは
もう五年も前 先日も長女との話題はその刺繍の曼珠沙華。

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裏庭に申し訳なさそうに咲く白の曼珠沙華。

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こんなにもラッキーな事も
長い人生に眼に出来た事は遠き昔日
我が庭の曼珠沙華に 其れも飛び離れても
再び同じ蕾に 幾度もポーズを 我に写せと…。



酔芙蓉に魅せられて…。
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十二時五十分ほんのり色ずいて。

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十六時十分 この色が酔芙蓉の色香と思っていました。

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十八時十五分周りは暗く車のライトで写したが
こんなにも紅色なんだと驚きと色香に我が酔ったような感じ
教えて下さったmakiraさんに感謝 神秘に明日も追いかけるかも…。

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しつこいが上記の写真とほとんど同じだが掲載しました。



酔芙蓉を時間での紅色を追いかけて…。
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昼食時の十二時五十分。

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午後十六時十分。

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十八時十五分 周りは暗く外灯の明かりに浮かぶかな
フラッシュを使いこなせない我哀れ。

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十二時五十分。

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十六時十分。
未だ五枚の写真掲載しか出来ないので
車のライトを頼りに写した十八時十五分を
一枚だけ次回にアップします。



我が庭の木槿が二度咲き 道端ではたんぽぽも…。
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もう終わりかと思っていたら
白く浮き上がるような 側に行き確認
綺麗に咲き誇る花の愛らしさ早朝散歩スタート時
夜明けの薄暗さが感じられるような気がする。

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散歩コース第一の道端の小さな畑
露地栽培の味わいは お日さまの匂いも共に頂け
田舎に住んでの 美味しさだと満足の倖せ。

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花博士と尊敬しているmakiraさんの
コメント 初見ですに 慌てた我は再度確認
早朝誰もいない道端に屈み込んで遠目からは
野菜泥棒の感がと思いながらも あぁピーマン
makiraさん 失礼致しました葉の形と匂うのを
早とちりで偉そうな間違い記載 ごめんなさい。

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この地で一番良いロケーションに建つ
築後百四十年以上の家の主の 勝弘さん
今朝は芝の手入れと仕事中 朝の挨拶を交わして
働いてる姿をブログに掲載したいと思いますと
なんと姿勢を正してポーズされた 柔和な人柄を写せたかな!。

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なんと初秋の道端に咲いたタンポポ
若やいで 貴女も人生黄昏の時代なんて思わず
輝きの日々をとエールを頂戴した気分
単純にもるんるん気分でスキップとはいかないが
心の中ではスキップ以上花火が打ち上がった。



芙蓉の花を早朝と夕方に 酔芙蓉の色香を写して…。
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二・三日前に和みの花 芙蓉をアップ
花博士と尊敬しているmakiraさんがコメント欄へ
夕方に色ずいていたら酔芙蓉 と教えて下さったので
夕5時50分頃車窓から見たらほんのりと灯りが灯る様な
姿を見て 酔芙蓉と確認 温もりに包まれての帰宅だった。

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昨夕曇り空 買い物を遠まわりして
時間を調整 5時30分に 挨拶をしながらの
同じ花の色香を写した。


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ちょっと小ぶりながらも美しい
改めましてとパチリと一写。


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綺麗に匂うような酔芙蓉
乙女のイメージと異なり大人の女性を想う。

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どの酔芙蓉も夕刻の暮れ行く中
しっとりと溶け込み 酔芙蓉の色香と優雅さは
花の持つ魅惑に 人としての魅力を遅まきながらも
身に纏えたらと感慨深い 花から教えがまた一つ。



旬の無花果は勝浦の農家から 我が庭の一隅のサマームスカリ。
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美味しい無花果が勝浦の農家から届く
このまま頂戴も美味しいが 戴くのは一つに
ジャムにして ヨーグルトとが嬉しい 焼き肉に
添えても美味 一kgに三温糖二百g 木ヘラで
ゆっくり時間を楽しむ。


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時期を告げるかの様に
我が庭の一隅で サマームスカリが咲き出して
虫たちの唄声も秋色。

昨夕花博士makiraさんが教えて下さった
芙蓉の花を夕方の5時50分に車窓から観た
白い色がほんのり色ずいていた なんて素敵な
今朝の散歩で改めて一写 夕方に再度一写しよう。



ちょっと散歩コースを違えただけで広がる風景。
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嬉しい驚き ちょっと距離があったので
初めは信じ難くだったが紛れもなくの紫陽花
第二コースの県道を挟んでの道で農家が点在している。

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雨の初夏にしっとりと佇む紫陽花
秋の今日に紫陽花を 我が家の檸檬の花も咲いて
神さまの悪戯なのか💝プレゼント 頂戴致しますと
嬉しい驚き。

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大空にのびやかな姿態を誇るかの様に
この朱色を纏い毅然と背筋を伸ばしての姿は
貴女もこの様にと告げるかの様に思えた。

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ミニ🌻ひまわりが夏を惜しむかの様に
柿とのコラボが季節を先取りの感も楽しい。

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我が母は薔薇を上手に育てていた遠い昔
如何してなのか我は薔薇に嫌われている様な
野道に咲く花を 有り難く思いながら一写。



再び咲いた花まつりと朝顔一輪と再訪かな🐸蛙ちゃん。
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玄関戸に其処が住処の如く張り付いて
再びの訪ずれとは思えないちょっと若さを過ぎた趣
屋内の坪庭を覗き見て頑張って上り思案中かも状態。


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硝子に何か液体状の痕を残している。

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葉は見事に茂ってはいたが花は咲かず
今朝葉陰の真ん中あたりに一輪健気に咲いた。

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まつりの名前を冠してブルーと白の花を咲かせる
今年はもう終わりかと思っていたら一輪咲いて…
敬老の日にの💝プレゼント。



リフレッシュオープン一周年記念祭 我が市の三越。
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十日水曜日 日替り 銘店お取寄せ 販売会
オープニング初日は なだ万厨房のなごみ御膳・地雷也の天むす
青山まい泉のヒレかつサンド・浅草梅園のあんみつ 我の好む
浅草梅園の茶のかおりは無く 品数六十点のあんみつを求めた
東京に出向いたついでには持ち帰りが難しいので当地販売は
喜ばしく 近隣のお世話になってるお宅へもお届けした 我は食べ物の
好き嫌いはほとんど無いが 缶入り果物だけは頂戴出来無いので
梅園を好む 七十数年前の就学前の病で見舞いに届いた缶入りの果物
季節外れで入手困難な果物は缶入りが多かったのだろう 八十才も目の前
この頃はほとんど目にはしない果物の缶 旬の果物・野菜・山野からの
頂き物・海の幸等々が産地直送でキッチンへ ちょっと贅沢過ぎかも
シンプルに地産地消が好ましい。

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凛と姿勢を正したくなる様な
白いダリア 散歩コース第一の小さな畑の一隅で
今朝は嬉しく挨拶を交わせたかな…。

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我が家の三本の百日紅
この木は今年は咲くのを忘れたかの様に
此処へ来てふた房の花を開いた

見上げて見ると 桜・李の葉は落ちてほとんど裸状態
柿の葉が散り始め日に日に秋が深まリ 何か追いかけられている。



散歩道第二コース折り返し地点に咲いた芙蓉の花。
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此処のところ気になっていた芙蓉
昨日は咲いてはいなかったので今朝の開花なのか
静かに美しく咲いていた。


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ひっそりと咲いている様に見えるのは
私の心のあり様かな。

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花々が言葉を交わしている感じはしない。

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白い小さな花はちょっと見はトマトの花に
似ているが背丈も低くどの花もうつむいているか
横顔かで 何方か此方を向いてと語り掛けながらの一枚
足元に明かりをともしてくれるかのような健気さが愛らしい
花博士makiraさんに花の名前の教えを乞う。

今朝もラッキーに5時半からの散歩 テレビでは
大雨のニュース 過日の5日ちょっとハードスケジュール
寝んだのが翌日になってしまったしものすごく蒸暑く
夜風を纏うようにだったのが喉を痛めたのかハスキーな声
風邪気味でもあるのか苦しさはないが時々咳も…
自分では気にならないが年令を少しだけ意識しての生活に
季節の変わり目大病に繋がらないよう自重を要する。


今日も美味しい採れたてのミニ🍅トマトが頂戴出来る。
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散歩コース第一の道端の小さい畑
紫蘇が沢山だったのに梅には出来あがりの
梅干しを包むのに必要だが生い茂るほどの量は
確保した後なんだろう大量に廃棄されていた
ミニ🍅トマトは健気に 採れたての美味しさは
お日様の匂いが食欲をそそる。


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シシトウの可憐な白い花
早朝に一畝だけの畑に屈み込んで写す姿は
遠目に見たら盗人の様に見えるかもと躊躇しながらの一写。


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可愛くちょっとちじれた感じのキュウリちゃん
私も元気ですよと言われたような気がしてそれでは
あなたにもモデルをお願いしますとお澄まし顏をハイポーズ。


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一本の苗木に沢山の花が咲いて
日に日に大きく育ち 味も抜群露地栽培の
野菜の美味しさは時期も旬 大地の恵みと
育てる方への感謝は大である。



散歩第一コースの槇の生垣を輝かせて咲くオレンジ色。
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槇の生垣を輝かせて咲くオレンジ色の花
八月にも目にしたが 澄んだ空気を纏うように
生垣の上にしなやかにポーズをするかの如く。

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槇の生垣をキャンバスに顔を出して咲く花は
槇の生垣の手入れのいき届いた緑を纏い華やいで…
ちょっと散歩スタートが遅く第二コースを歩いてからの
第一コースだったので我の視線も何時もと異なったかも
日々眼に映える景色のいろいろ我の視線も捉える諸々は
素晴らしい✨星に活かされてと感謝しながらの一写。

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第一コースの傍の圏央道の小道を歩いて
勢いよく茂るような山茗荷谷なのか白い花
ちょっと散歩コースを変えて嬉しい出会い。

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写してちょっと歩いて振り返って見ると
なんと一輪でなく多くの花が咲いていました
我が家から徒歩十分ほどの低い山間に新らしい
散歩コースは 花博士 makiraさんの 言葉の様に
第三・第四が生まれるであろう事を確信の朝。



我が庭の檸檬の木に可憐な花が咲いている。
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なんとも嬉しいサプライズの檸檬の花。

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香りも春と同様に周りを充たし心地好い。

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一昨日の土曜日から長女一家が来訪
高校・大学生の孫の好物は さーちゃんは寿司
回転鮨屋銚子丸は如何してどうして回転鮨とは
馬鹿に出来なく美味しい ネタも旬を産地からで
彼女は連日続いて食す事を喜ぶ 男子のYーからは
スペアリブのリクエスト どちらかといえば肉食を好む
幼かった頃は鮪も赤身の細巻きが好きだった
リクエストに答えて我特製のスペアリブソースを作ったが
昨日我が家から車で三十分ほどの大原漁港の朝市へ
ブルーベリーの苗木と土を求めたリ 川魚店の藤井の
うなぎ弁当も購入したりでスペアリブは横浜へのお持たせ
長女が檸檬も少し欲しいとちょっと時期は早いかもと
此処のところ雨がつずいて庭への散水をしてない間にの
檸檬の花だった。

スペアリブソースのレシピ

大蒜・松の実・🍅トマト・人参・新玉葱の甘い水分たっぷり
中濃ウスターソース・醤油・味醂・🍅トマトケチャップ・蜂蜜
全てをミキサーして出来上がり 出来得れば一晩寝かせて味をなじませ
オーブンで焼くが少量の時は🍳フライパンでも美味しいがソースを
調理後スペアリブの食べ残りの様だがサラダドレッシングなどにも美味。




今朝の散歩は靄の中 晴れ間に刈り取られた稲田の新芽を写す。
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畦道に咲く白い慎ましやかな花

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刈入れを終わり土肌もあらわな稲株
もう緑一面の新芽で 新しい姿を見せている。



昨夕 関西で活躍の歌姫 別府葉子シャンソンコンサート。
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ブログでのご縁 yuusuke320さんと
ブログで来訪 我も彼女のブログにお邪魔
youtubeで彼女のまろやかな温もりの溢れた
歌に心満たされ是非生でも聴きたいと初めての
ローソンでのチケット購入も体験して…。

のびやかなまろ味の美声で葉子さん独特な歌
会場での細やかな心配りも洗練されての歌姫に
二時間が過ぎさる早い事 山形からですと興奮気味な男性
どの人も満面の笑みを浮かべての姿も好ましく
一年一度の東京でのコンサート もうちょっと短期間に
コンサートを催す事を願う。

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白の松葉牡丹は別府葉子さんにお似合いかな
花に例えたらやはりこの花かなとアップしてみました。




今月も隣りのご主人に草刈りをお願い〜。
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早朝から10時の珈琲タイム迄
門周りから生け垣の下草などが綺麗に刈り込まれて
午後からは西側の庭の芝も刈り込まれて 終盤の
芝の刈り込みも周りからの円を描く様に仕事がつずき
家屋内から写真を撮って 気が付いたら網戸の紗が
映り込み慌ててもう一枚パチリ。

隣家のご主人は七十二才 器用な方で大工仕事から
畑作業まで 趣味の凧作りは我が家の家紋を描いて作製は
数年も前の事 とても心強いしお世話になっている
3時のおやつの時間前に全て終了 ビニールハウスの温度調節
窓の開閉も手作り為されたと話されてた 器用だけでなく努力賞。


青紫蘇ドレッシングの紫蘇と中国雲南省の百薬。
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早朝散歩で眼に映える青紫蘇も
この時期だいぶ硬そうで時期を逸した感が
道脇さん家の青紫蘇は柔らかく若い感があり
戴ける約束は今朝散歩後の六時をお願いした。

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若い様だがもう花芽が出てきている。

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中国雲南省の百薬と言う植物
硬い感じに見えるが かるく湯どうしして
又は茹でて 梅味噌で頂くとほのかな粘り
栄養価が高いと 道脇さんはカインズでの
宣伝販売で試食されての苗の購入は五・六年前
毎年少しずつ場所を変えて作られている
初め戴いて酢醤油で食したが梅味噌が美味しい。

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百薬の弦などをアップしてみました。

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今朝家を出る前に梅味噌を
消毒して置いた瓶に道脇さんの家は
老夫妻と息子夫婦の四人なので大きめサイズの瓶に
我が自家製の梅味噌を詰めて 青紫蘇ドレッシングレシピと
大きめのウエストポーチに収めてスタート
道脇さんの奥方は八十才 我より元気 生家からよと
見事な栗も用意して 沢山の青紫蘇,オクラ, 百薬を頂戴
青紫蘇を洗い乾かして夕方作るのは 二女のリクエスト
明日の東京行きに持参出来る様。

青紫蘇ドレッシングのレシピ

青紫蘇の葉ー50グラム
味醂ー大匙 2
醤油ー大匙 2
酢ー大匙 4〜5
サラダオイル・オリーブオイル各大匙 2
塩ー小匙 1と半

材料の全てをミキサーで1・5分から2分 出来上がり。


散歩第二コースの道辺に咲き群れだしたニラの花。
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雑草の生い茂る野辺にもしっかりと
自己主張して咲く清さに 命の貴さを見る。

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小さな花たちなのに覆う様な雑草にも負けず
列んで咲く 近くの畑からの種のこぼれか季節になると
その容が観れるなんて 自然の素晴らしさに改めて驚き
感謝する そんなこんなを考えるというより感じとり
宇宙の不思議に気が付いた我は 今迄何を観て生きてきたのか
多忙で心を失くしてたのかと愕然としたが 年を重ねたしぶとさで
これからの人生眼を見開いてと過ぎた時間は取り戻せず
陽気に活かされたいと どこ迄も極楽とんぼの我 総てに感謝状。



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