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海925

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散歩コースは畦道
桜花の前にも華やぐ庭木が其処此処に…。
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門傍の華やぎの木々 三色 黄色・ 白 ・ ピンク。。


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桜の蕾 白く花開いた 李 青空に耀く。



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今日は我が庭の桜花も開花…。
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静かに開花の桜花が優しく微笑む。


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硬い蕾も弾ける様に 開花。


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優しさに包まれて 桜色に染まる。



青空に 蕾も輝く 桜花 。
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伸びやかに 蕾も耀く 桜花 。


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我が庭の 今日の桜 蕾 便り。
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あといく日での開花かなと一写。


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耀きを運び込む様な 黄水仙 其処に灯りを灯す様な…。
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新鮮な灯りを灯した様に 花開いた 黄水仙。


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自分たちの咲き競う時期を待ちわびての開花は 華やいで…。


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此の黄水仙は 二女の姑さんの 第一番好みの花
黄水仙 一花だけの為 朱の漆の花瓶を 京都で調達
迎春に 活けたいと 待ち望んでも 開花は遅くの三月末
まるで 桜花の前奏の様に 麗しい。




大好きな花 木瓜 も 花開く……。
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なんとも初々しく 花開く。


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純真な乙女の様な……。


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もっとも好ましい風情で 静かに其処に 和みの微笑み。




例年の到来物 旬の筍 が 早々と 届く。
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車で 十分の 竹林からの 初物が 届く。


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ミモザも 季節の使者 共に一写。


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毎年 未だ小さいけど と 届けられる 筍
此れから ひと月は 楽しめる 筍掘り
手入れの行き届いた 竹林に 身を置くと
薫風に 包まれて 若やいだ新鮮な扉が開く。




賑やかに 咲き競う 小さな黄水仙が 其処此処に…。
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春の使者の様な 花丈 10cmぐらいの 黄水仙 こぼれる様に 咲いて…。


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数年は前に 黒鳥のバスケットにと 購入 花が終わり 庭に下ろした記憶が…。



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年末から 其処此処に 姿形と花を愛でての 水仙 未だ楽しめそうな……。




黄色い花弁が 春雨に濡れての耀きは 温もりも共に…。
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小さな黄色の花弁が 春を運んで来た様な 雨の水滴さえも 耀いて 笑顔に
其処に無心で 花開き 癒しの働きは 無限 自然からの学びに 改めて 感謝。



我が庭の和みの ミモザ 今年も歓びを謳う。
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春を呼び込む様に 謳う様に 倖せの使者の趣き ミモザ。



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年中行事 十一月の 植木屋さんの仕事終い時
西庭の ミモザ だけ 少しだけ 手入れをと 刈り込んだ

大きくまあるく が なんとも嬉しく 我が庭にも彩りが

自然の営みの その見事さに 改めて 心からの 有り難う。




春を誘うかの様な 華やぎの 枝垂れ梅 。
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陽気な青空の下で咲く枝垂れ梅 華やいで……。



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枝垂れ梅 ちらほらと 古木に咲く梅花 とは 趣きが 大きく異なる
其処にの容は 華やぎ 陽光を浴びて耀き 祥多かれと 詩ってる

昨夜は テレビでの 映画 アンナ カレーニナ を 堪能した
もう六十数年も昔 読んだ トルストイ 我の自己本位の記憶に深く
想像の世界も 古き昔 ドイツから オランダへの 汽車の車窓からの
冬の雪景色 白鳥から アンナ を偲んだり 汽車に身を投じた終焉は
鮮やかに 再読した様な…… マズルカ?の場面は 知る良しも無く
新鮮な驚きでもあった 十代に好んで読んだ 本を 改めて手にと思う。





まるく まぁるくの 木喰上人 心ゆくまでの時間を……。
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二月二十三日の 月曜日 何時もの様に
横浜・元町の 美容院 夕方の予約で 帰宅は遅く
横浜駅発七時半 そごうデパートでの 買い物で
七時頃 そごう美術館で 木喰上人・円空 展 を知り
十五分ではと 後 一ケ月の期間中に 出直そうと 帰宅

今月に入り 小用での日本橋へ 地下鉄で 銀座へ
ちょっと寄り道してから 人混みの中 有楽町まで
電車で横浜へ 念願の 木喰上人の 笑顔を 堪能
心が震える作品に 釘ずけになった
おぼろげながら 木喰上人の足跡・人生を知り得
これほどの 感動を得るとは 多くの作品の中
その 一体 その前に 諸々 難しく 素直で無いのかなぁ〜。



一週間以上も前の 日本橋のデパートでの催事に 春の息吹を…。
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ちょっと 春めいた感じのデスプレィー 。


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4階の フロアーでの 飾り付けの標示に誘われての一写 。


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コンテストの中の作品の一つ 感動はなかったが 一写 。


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コンテストの趣旨も解らずだが 写真に収めて…。


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春の喜びをデザイン イースターを 意識してか 作者の意図は 汲み取れ無いが
芽吹きを謳ってるさまが 面白く 一写 。



未だ 梅 に 心を馳せて……。
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春の足音の中 未だ 梅 を愛でて 二月に留まる気分は
陽気になれ無い我が 我への言い訳なんだろうか?。


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小用が有り 庭の ミモザも届けたくて 出向いた日本橋
ちょっと覗いた デパートの 売り場にも 梅 を描いた和装バック

季節の変わり目なのか 悲しいニュースに 心が揺れて
甘えもあるのか 揺らぎっぱなし状態 もう少し時間が必要かも……。




啓蟄の今日 姿形を現したのではなく 何時も其処に忘れられたような存在。
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植え込みに 恥ずかしそうに いく年も手をかけられず
悪戯半分に 放ったらかしの 🐸カエルは 縁起が好いと
こじつけだろうが 帰る にも転じての入手だった様に思う

啓蟄の今日思い出した様に 一写だが 明日にでも
黄色の大ぶりな スミレ でも 買い求めて 飾ってあげよう
ここの処 テンポも軽やかとはいかずのちょっぴりレロレロ気味の我
芽吹きの春を 順調に迎えられる様に 背筋を伸ばして シャンとを
心しようと叱咤激励 頑張れ!。




季節を問わず 其処に咲く 老木の梅の木は 和室の一隅 。
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庭の古木の梅の木は 気まぐれなのか
毎年 同じくは 花を咲かさ無いで
梅の実も 年毎に 収穫は 異なる

和室の 古木の梅の木は 春夏秋冬 其処で静かに 花を
それが不自然でなく 静かに 。




二週間も前に 最後と思った水仙が ホントに最後に咲いて…。
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我が庭の其処此処に咲いていた水仙
二週間程前に 最後の花たちと思い
日本橋へと 切り花として 持参したが
今日も 庭の一隅に 花開いての最後のご挨拶

この花からは 己の姿形に見惚れた青年の姿は
認められず ちょっとばかり咲き遅れた恥じらいを
花に和み 癒される日々を 有り難いと花と語った。




我が庭の蕗の薹 すっかり花開いて 料理にはちょっと 育ち過ぎ…。
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季節を訓むのが 少々ずれての 今日日
雛人形も 此処三年 ロフトから 出さず仕舞い
クリスマスツリーも 出さずは 爺さまの 手足が
あまり芳しく無くで せめて 内裏・お雛さまと
緋毛氈だけでも と 思ったが ロフトの梯子を我も好まず
せめて お料理だけでもと 裏庭の蕗の薹も 日数を読み違い
なんか ひとテンポ 遅れより だらしの無い始末に ふっと溜め息

和服を好んで お洒落は 心持ちからと ちょっとのお出かけにも
心配りの 心地よさも だらけ気味の 今日この頃は
お得意のつもりの手料理も リズムの乱れが 心配りも置き忘れて
三月三日の雛祭り 慶びも 花曇り 我に喝 。




庭の梅の木だけでなく 和室の小袖箪笥に咲く 白梅・紅梅 。
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滅多に 出入りの無い 和室にも 小袖箪笥に描かれた 紅梅 。


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庭の枝垂れ梅の花は ちょっとばかり 今年は華やいで
何時も多くの花開く裏庭の梅の木は 今年は 無口に花は無く
ちらほら花をの梅の木も 其の姿形は愛でたく 好ましい
我が小袖箪笥の 白梅・紅梅 やはり愛でたく好ましい。




春を待っている庭の片隅にも きりりと彩りの 椿 。
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我が庭の片隅に 彩りを添えるべく咲いている 椿
表庭に咲き競う 山茶花と 異なり 裏庭と 小屋の 裏側
健気に咲いているのに 写真でブログに アップは 初登場。


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この時期の枯れた感じの庭にも 彩りよく咲いての 椿
声かけがあろうとなかろうと 律儀に 蕾つけ 花開く 椿 。





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