散歩コースは畦道
赤ちゃん大好き! 可愛い仔豚も赤 卓上ウオーマーも勿論赤でしょ。
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今冬も大活躍のTeelichteは三十年程むかしに
お気に入りの赤い家具と共に西ドイツからの引越し荷
昔も今も紅茶を飲む時だけの活躍だが 小さな灯りが
ほのぼのと優しく和む
スカッと青空の下では映えないが鉛色の空と寒々しい日
種々ローソクの灯りは全て両親の庇護のように満ち安堵
此の小さな灯火に一歩でも歩を合わせる事を願い憩うは
欲張りかなぁ。





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健康保持への細やかな気配り 創り置きの箸休め。
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日本橋の二女の姑 お母さまの創り置き箸休め
全てが手創りでは無いが 買い求めたたまご豆腐に添えた
青唐辛子味噌は我が作 重宝に美味しく頂戴してますよ!
嬉しい一言ににんまりと 硝子容器が重いのも忘れての持参で
良かった! 旬に作り美しいメロディーを奏でるよにのアレンジ
安易に入手出来る今日日 小さな心配りを大事に味わって
喜ばれる倖せの波動は 吾のファンタジーな創作意欲を増幅

スポーツジムでの健康へのトレーニングもしっかりと
見習う事が多くの先輩 喜んでいただける 何 を次回にと愉しむ。






久々の 信濃町 千疋屋での珈琲ブレイク。
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先週二十日の土曜日 信濃町での Uーの発表会
生憎の雨を若い華やぎの二時間余を愉しんで
千疋屋での珈琲ブレイク 信濃町で Kー病院でなくの
荒れ模様の雨天でも 心弾んでスキップ状態は嬉しい

日本橋に戻りゆったり寛いだのちに夕餉は 鰻の大江戸へ
日帰り変更で日本橋での一泊 どうしても飲まなければの
薬も無し インプラント保護のマウスピース無しが気にかかる
パジャマは二女のを拝借して都会で グッナイ。



日本橋 ペントハウスでの雛人形 それぞれの想い出。
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Nビル第一・第二 其々の雛人形が微笑ましくの出迎え
先ず二女の姑さん宅へ挨拶 お母さまがお待ちかね
ご無沙汰でしたと仏壇へお父さまへのご機嫌よう

奈良で求められた木彫の小さなお雛さまはサイドテーブル上に
優しい顔に雅の衣裳 手のひらサイズでも 馨しい 夢への誘い

赤いサイドテーブル上には 後二年で三っ昔の嫁入り時から
端折った訳ではないが洋間にお似合いと簡素化だったかも

嬉しいのは 私好みの 赤い家具 嫁入り道具は数年使用で変更に
広い洋間には数十年経た今日もとってもお似合いで耀いて
東西分断の西ドイツで日々明るくの生活を彩ってくれた想い出
物に執着は無いが 此の赤い家具シリーズだけは 人生の一部分だった
今日も娘の生活の一部の様に溶け込んだ日本橋のペントハウスで
居心地宜しくの様子に見えるのは 吾の眼の誤りかな?、

二女の愛犬クッキーも大きなポインセチアの赤に染まりで赤いっぱい。





ひと昔は観る事無しだった美しい雪化粧の庭木。
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早朝二階の寝室から階下へとはいつも通り

坪庭からの北の裏庭が 美しく雪化粧 コンデジ片手に一写
つずいて玄関から パチリ ぱちりと 綺麗どころを満面の笑みで

桜の老木も華やぐ様な 枝垂れ梅も嫁入り綿帽子 吾れもはしゃぎ
気分は大きく若返るなぁんてちょっとは年寄りの物言いの様
間違いをも直てくれる様な 陽気で有頂天一つ手前で 平常心。





久し振りの日本橋 モンマルトルがお出迎え。
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今年の初訪問の日本橋 モンマルトルが出迎えて

此処 モンマルトルで パパとはぐれての想い出の地と話されて
其処此処への絵画も春を迎えにの模様替えを為されたご様子
サイドテーブルの モンロー の写真も 帰らざる河 に替わって
日々を楽しまれてるご様子が お元気でなによりと嬉しかった

笑顔と笑顔 長電話では味わえない 貴重な時間を有り難う。






此処のところの可笑しな天気に 情け無い顔で咲いてる花。
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めまぐるしくの天候に呆れたようなしかめっらも
微笑ましい あなたはパンジー
もうちょっとの辛抱で 春のうらら でしょうか

今年の我が庭 なんとなく殺風景に思えて 二月も中旬過ぎ
芝焼きも その前にちょっと顔出しの草も退治してと掛け声
愉しみながらできるやら 思案顔。






春風の薫り 芹を入手 しゃぶしゃぶ鍋も楽しみに。
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食卓を囲むは 爺さまと一女の姑 Sー子さんとわたし
正月には 我々に孫二名が共にのテーブル 娘たち夫妻四名は
和室の座卓で鍋を囲んでだった 和みの食卓
嬉しく芹を入手 今日は豚しゃぶと箸が奨 長逗留のSー子さんは
美味しいねぇとほころびの笑顔矢張り同年代での会話がご馳走の様
和気あいあい労わりシーソーで過ごせる倖に 全てを感謝・有り難う。





裏庭で人待ち顔で咲いていた淡いブルーの あなたは……。
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蕗の薹を収穫に裏庭へと 其処で
楚々と人待ち顔で咲いてた あなた
ちょっと頼りげなくだったが どうしてどうして
凛として好感度抜群でしょう

大輪の向日葵も大好きだけど あなたにも惹かれます。







我が庭へようこそ!あなたのお名前って 山鳩さん?。
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二羽での訪れだったが 全て可笑しく写って

昨年から雉の訪問が絶えて残念だった我が庭に
地味なあなたの姿を とっても嬉しい 倖せの運び屋さん
独り言です 倖せの分配でお忙しいでしょうが 又 顔を覗かせ
自然の恵みを分かち合いたい!微笑みをあなたに!。



チョコレートが嬉しさを倍増 枝垂れ梅もお祝いムード。
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昨年の今日の旅の余韻を残した記事は
楽しい旅の想い出は 如何に多くの人の愛情を頂戴してのこれ迄
受ける側から 差し出す人になりたい願望が記されていた

多くの国を旅したが ご縁があってのノルウェーは特別な国の第一で
親しい方々は天国に移られてひと昔と半以上 有り難い事に 私の交遊は
年令の巾が大きく 今日はお元気な九十才から娘たちより若い方々とも
仲良し為せて頂いているが 何かお役にたつより学びが多く 何時の日に
差し出せる人になれるやらと心許ない限り 焦りは無いが 有り難うでは
終わりたくないと欲が覗く 健康で有り難いことばかり 進歩がないかなぁ!。





オスロのホテル・コンチネンタル 朝食の食器で想い出は大昔へと……。
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オスロの街の散策も幾つ昔になるだろうか
ノルウェーを訪れる時は 飛行場での出迎えの車で
スキーエンの街の家へとほとんどが直行だったり
ノーシェ湖畔のコテージへだったりで ホテル泊は一・二度だった
朝食時の皿には 懐かしい温もりがローソクを灯したように思えた
此の感覚はホテル・コンチネンタルの持つ独特の我がノスタルジー

飛行機の機内食は外して四週間程の北欧のホテルと船での朝食は
ビュッフェでジュース以外の飲み物 珈琲や紅茶はサーブして頂けた
ノルウェー沿岸急行船のフィンマルケン号やミッドナットソル号は
全てセルフサービス 飲み物の珈琲や紅茶も ほとんどがシンプルな
食器だった ホテル・コンチネンタルのレトロな甘さの食器
今後何時の日又遇えるのかなぁと気も漫ろ 可笑しい!と笑みが…。






船長と乗務員 船客全てでの サヨナラ ディナーパーティ。
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ミッドナットソル号での最後のディナーは
温もりのサヨナラ パーティ 心憎い演出に嬉しく和む
乗務員 ひとり一人 又お会い出来ますようにと笑顔で挨拶

風土が育くんだのだろうか 人々がおおらかで笑顔が嬉しい
幾度となく数え切れない程訪れ 滞在した国 ノルウエー
一ケ月にも満たない旅も 再度 ベルゲンのホテルと オスロのホテル
そして帰国へのフライト 楽しい時は アッという間に飛んで過ぎゆく。





ノルウェー沿岸急行船 フッティルーテン南行き 悪天候で長時間の停泊。
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キルケネスから南行き ベルゲンへと 五泊六日のノルウェー沿岸急行船の旅
スヴォルヴァールでの寄港時間は一時間三十分 北行きより三十分だけプラス
二人の孫は雪道を氷の美術館へと楽しんだり 船上のジャグジーやスポーツジムでの
トレーニング 又 低い水温で泳いできたよとベビーギャングに早変わりと 北行きの
船旅と後からの孫Rーが加わった南行きでは大違いだった Uーも Rーにも多くの
想い出が有るが 有り難い事に素直に優しく どうぞ!有難う!が嬉しい

後二泊を残しての荒天で停泊時間が大きかったボード港からノンストップでベルゲン港へ
安全第一運航も 楽しい旅の想い出創り

オーロラの愛のシャワーの一雫に成れたらと そんな耀きを描くのは強欲者かなぁ~。





フッティルーテン 南行き ミッドナットソル号の朝食。
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ノルウェーの朝食で食するゴート チーズは甘くキャラメル味
この味はほのぼのとした温もりの母に似て 日本でも欠かす事が無い
二人の孫と揃っての朝食は数える程に少ない トロムソでの始めての
三人での朝食とスノーホテルでの朝食 アルタフィヨルドホテルで一回
そんなには多くなかった ディナーだけは テーブルとサーブの時間も
決まってるので 船はもとより ホテルでも三人揃っての戴きますだった
Rーは年令不足でワインは飲めず スチュワーデスも心得てのサービス
何れも美味しく楽しんで 厭きる事はなかったようだった

今回の旅でのゴート チーズの一番お気に入りは オスロのホテル・コンチネンタル
遠い昔日 シーエンやノーシェ湖畔のコテージの朝食で食したあの味のゴート チーズ。





フッティルーテン ミレニアム・シップ ミッドナットソル号 南行き乗船。
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ミッドナットソル号はフッティルーテン 11艘の中のミレニアム船
建造年は2003年の一番若い船のようだった 北行き時の船より一年若い
一番豪華なようだった

エクスカーションも南行きと北行きは寄港時間帯で異なる催事が組み込まれていた
寄港時にその地に居住する人々が乗り降りして 地元の人の足になってる事が理解出来た
トロムソから二泊で キルケネスへの女性は編み物を楽しみながら 我が家の居間感覚で
現地の人の交通に寄与してる事も微笑ましく パッセンジャーへのもてなしはお見事

ノルウェーの妖精 トロール 片手の指では間に合わないずーと昔の初めての
ノルウェーの妖精と紹介を受けた お爺さんトロールには大きく驚いた!!、
数えきれないほどのご対面に親しみと共に可笑しな感覚は去って 愛嬌さえも
倖せを運び込んでくれるトロール ミッドナットソル号にも 笑顔でのお出迎え!。






トロムソの街とアルタの街での孫二人。
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北欧の北の街で遊ぶ二人の孫は耀いて……、

大きな歓びの旅 一年前の今日と同じく
テレビからの痛ましい報道に ちょっぴり罪悪感が胸の中に
旅からの数日後だった 胸が潰れるような 楽しい旅の記は
書くことが出来なかった 少しだけ 旅を辿る事が出来る今日
嬉しく有り難い!と切に思う。




スノーホテルのチャペルでのセレモニー。
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スノーホテル内 チャペルでのセレモニー

式後の人々の談笑姿がレセプション前のロビーに

マイナス3から7の室内で ウエディング ドレスの花嫁
燃える情熱で チャペルも溶けだすかも なんて心配は野暮。





ノルウェー アルタの郊外 雪原に遊ぶ。
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スノーモービル サファリ 孫 Rーを迎えて再度スノーホテルへと迎えの車で
孫 Uーは体験済みのスノーモービルを再びのサファリ インストラクターと
共に更衣室で装備品を この夜のサファリはオーロラのおまけ付き
孫たちの成長とともに変幻為るであろうオーロラ 恵みのシャワーに有り難う。





Sorrisniva Igloo Hotel デイナーとスノーホテル Arcticlight Suite での就寝。
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テーブルの上に一輪のチューリップが可憐
フィンマルケン号の食堂入り口のカウンターにも
優しい色のチューリップが投げ入れられた様に無造作に
其の下には乗務員への有り難うの心の形 透明な箱にチップ

ノルウェーで食のグランプリに耀いた シェフの料理は
神聖な儀式を想わせるリズムカル 若いウェイターも華やぎ
スノーホテル泊が神秘的に喜ばしい祭りの前奏曲にも似て
歓び満ち足りた感を記憶している。





孫Rーを出迎えに トロムソの街 嬉しい再訪の小さな旅。
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五日前 フィンマルケン号で日曜日 午後の四時間の寄港
孫 Rーをトロムソ空港への出迎えに嬉しい再訪の街 北欧のパリ トロムソ
孫 Uーと トロムソ教会前のレストランへ 予約無しではお席が無い
どのテーブルにもローソクが灯り人々の語らいは心地よいリズムのノルウェー語
窓際では無いが一隅の空きテーブルをお願いしてみたら快くどうぞ!
レストランお薦めの 孫には肉料理 私は魚 ホテル併設でないレストランで
料理を堪能できた 美味しい旅の味に満足
雪の無いトロムソは趣ががらりと異なって 散策もちょっと違った感が

夜遅くの空港は閑散としていたが予定時間に孫 Rーを出迎え
彼は飛行機内からのオーロラを体験 快かったねと羨ましくもだった

朝食はビュッフェ 若い孫たちの美味しいと大きな食欲は嬉しく
たっぷりと楽しんだ後 街を散策 北欧の空気を胸いっぱい 後日乗船の
フッティルーテン 南行きの寄港時間は深夜なので……
一時間にも満たない飛行でアルタへと スノーホテルへ GO〜。






ロシアの文豪 トルストイの世界に飛んだような極寒の雪原で〜。
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スノーホテルは工期三ヶ月未満で営業も三ヶ月未満
内部はチャペルも備え アイス BARにはグラスも氷で
寝室は30室 氷のベッドにトナカイの毛皮がマットレス
もちろん防寒下着も付けたまま寝袋は二枚

マネジャーのヤンさんとメールと電話のやりとりでは
孫たちだけのスノーホテル・スノーモービル・犬ソリだったが
宿泊者年令更新のつもりは無かったが 想い出創りにと挑戦
スノーモービルだけは遠慮させて頂いた 半世紀プラスひと昔
自動車免許取得時 自転車に乗れない私にも自動二輪も付帯為れた
免許証を頂戴 此処田舎に住まう様にの十年前 自転車を購入したが
娘たちの怪我でもしたらの反対で二輪車とはご縁がなかった

スノーホテルのトナカイの毛皮のマットは厚みも心地好かった
別棟のトイレ迄ドアー・ドアー50メートル外道も早朝迄の熟睡で不使用
なんとも不可思議な世界での夢の中だった ノルウェーの妖精トロールは
出現なかったが アルタ川の畔 雄大な大自然はロシアの文豪トルストイの世界
犬ゾリで駆け抜ける雪原 二重の手袋でも指が痛かった マイナスの世界
ハスキー犬三十頭を飼育して調教して頭から靴・手袋と用意 手入れも
雪上での焚き火とコーヒーブレイクにクッキーと温もりのもてなし
美しい風土の極上を再び味わえた幸運に 有り難う 感謝。







SORRISNIVA IGLOO HOTEL マネジャーの Jan・Rogerさんの出迎えを……。
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アルタから20キロのSORRiSNiVA スノーホテルのマネジャー
ヤン ロジャーさんが アルタフィヨルド ホテルへと迎えに
スノーホテルの見学と孫 Uー待望のスノーモービルで雪原を
インストラクターとの2時間を満喫したようだった

ランチはノルウェーで数年前にナンバーワンに耀いたシェフの料理

翌日はトロムソへと孫 Rーを迎えに 飛行機は直行便がなく4時間も
彼方此方経由なので 風景を堪能したく6時間半のバスで……。






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