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海925

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散歩コースは畦道
二女の優しさ モッツァレラ チーズを買い求めてのお味は如何?。
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食品店の成城の石井 ふた昔以上も前はほんの数店舗
我が町には未だだが 横浜にも東京の日本橋にも 成城の石井
チーズ好きの母が歓ぶだろうと入手しての来訪は その気配りが
チーズの味 云々より嬉しく そうだったなぁ 口福の父にと
喜ばれるあれやこれを考えて を 思い出したりちょっぴりしんみりとの私
国産とイタリアの水牛 イタリアの地で口にの味とは異なるが
娘の心にはどんな逸品も敵わない 何気なくの一言を心に留めて
買い物の一時 ママの笑顔を だったであろうと倖せどっぷり 有り難い。







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傘寿祝いの花束は一女の友 洋子さんからのプレゼント。
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傘寿祝いのカードは美しい毛筆で京都の葉子さん
佐知子さんはメールで 美津江さんは嬉しい声を固定電話
恵子さんも固定電話へと 一人ひとりの暖かさが染み入る

一女の友 洋子さんビデオメッセージは都合がつかずでと
JFN おくりもん での素敵な花束のプレゼント
届いたそのままめでたくゴールドの花瓶へ
梟・オークのゴールドが好もしく映えての祝い気分上々
皆さまへの有り難うにもう一言は 運転免許更新出来たので
後 三年はこの地 田舎での生活を愉しめますの報告は嬉しい。






今夏も伸びやかに咲き誇った 松葉牡丹 時は過ぎゆく。
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庭への彩りも美しく伸びやかに溢れるように咲いて
お陽さまを浴びて元気な様が嬉しい 松葉牡丹

大輪のショッキング・ピンクに魅せられて譲って戴いた
ひと昔と余年 いつ頃からか不思議 自然と白い花も咲きだして
半年は籾殻の布団で小屋の中で休暇か休眠
庭から小屋へとの移動も重たいなぁと感じるのも
いつ迄も若いつもりの我への 年寄りの仲間入りよとの報らせ
そんな風に思えるのも 迎えたくない大台の誕生日故かなぁ〜。




迎えた八十歳の誕生日 嬉しさより恥じらいは如何に?。
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遠慮しても何方にも平等に訪れる 誕生日
男子の孫たち それぞれ部活などで集まれず 唯一女子孫のさーちゃん
昨夜遅くまでの編集でのプレゼントは 一女の誕生時からこれ迄の写真
男子孫たちのそれぞれからの写真とメッセージにウルウル嬉し涙
若いっていいなぁ ipadをちょっと貸してと仕上げた

趣向を凝らしたパーティをとも考えたが 二女に昼時の来宅時に併せて
いづもやの鰻重 一女には肝吸いでなくお得意の冬瓜のスープを
いつも美味しいものをの二女の良人 冬瓜のスープがお気に召してのお持ち帰り
一女とさーちゃん ケーキも手配しての和みの昼食ささやかパーティも終盤
一女・二女からのプレゼントは二女の友人の描いた 梟・オークで
フランスのリモージュ・レイノー 我が梟コレクションで耀きの一品

年令を意識して無かったは大袈裟だが 年令に相応しいかはクエッションの吾
ジタバタしても今日の日を迎え 少しでも年令に恥じない様にと 歩を勧めよう。




潔ぎよく咲いて 所作の美しい人の様に〜。
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此の美しい花から オクラを連想するのはちょっと難しい

今日は三ケ月に一度の 整形外科再診日 予約時間は九時
我が家から車で十五分の公立病院へと 八時半にスタート
大好きな田舎道を 程なくして 倒木の為通行止め 迂回の表示
ちょっと遠回り 好きな道だけに抜け道も知っている

骨密度の検査を一階レントゲン室で済ませて 二階の整形外科
ひと昔も前に 信じられない!よろっとで 大腿骨骨折での手術
以来 お世話になってのこんにちまで 有り難〜い

あっと言う間の事故 病院選びやまして医師を 強運なのかなぁ〜
と勘違いするほど 有り難く 日々 感謝・感謝。


今年の 青唐辛子味噌 我流ながらも満足な味に出来上がり〜。
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青唐辛子味噌の材料の配分を検索しても 此れだ が無く
昨年のレシピもうろ憶え 安直に検索に頼りすぎだった

味噌一キロに青唐辛子二十本 大蒜一欠片半 味醂三十cc
胡麻油・オリーブオイル 目分量 三温糖二百五十グラム
青紫蘇五十枚

オリーブオイル・少々の胡麻油は風味をと思って入れてグー
青森産の大ぶりの大蒜も味に深みを増した様な 甘さへの
配分も好かったなぁの分量でストップ 火を止めてから刻んだ
青紫蘇を入れて出来上がり 換気扇だけでは青唐辛子の刺激に
対処出来ないので 青唐辛子の種だしや刻む時 手袋 炒め時に
マスクと眼への配慮が不可欠だが 美味しく出来てご満悦

悦に入り 其処此処へと差し上げる分もで 写真の青唐辛子で
味噌二キロ分が作れた 青紫蘇をもう少し入れてもかなぁ
週末に来宅の娘たちの反応も楽しみ 自己満足で無い事を〜。





古い米映画 バンド・ワゴン 大好きなフレッド・アステア〜。
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若い時に観た 米映画 バンド・ワゴン フレッド・アステアのダンスに魅了
もう初老の彼は垢抜け洗練された 紳士 存在感大であって 私もタップ・ダンスを
習ったりした 昨日 NHK BSでの放映 六十余年前の作品と思えないが ただ観客の
衣装が時代とともに軽装になった 二十年後の七十二・三年 ブロードウェイでの観劇
粧し込んでの着物姿が軽装の観客席でちょっぴり気恥ずかしくもの記憶が……

ヨーロッパ 三十年は遥か昔 主にドイツでの オペラ マダム・バタフライの蝶々夫人の
衣装に違和感と云うか 研究して欲しいと思ったが 米映画 特にミュージカルの衣装の
素晴らしさには脱帽

多くの季節 春夏秋冬を歴て和装の素晴らしさを思う今日日 時を止めて纏うような生き方を
衣 食 住にと希うのは贅沢かなぁ〜。







しばらくぶりの日本橋 三越本店 カフェ・ウィーンでランチが美味。
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三越友の会でのちょっとの用事で三階へ 小用も済んだところへ
二女からの電話 二階のカフェ・ウィーンで落ち合うことに

落ち着いた雰囲気 伸びやかにゆったりと感が好ましい
アマデュース・トースト セット は スープ・サラダ・コーヒー付き
スープが美味しく写真も撮らずで完食 二女も同じくで二人でにったり
アマデュースとは 舞茸のような茸のクリームたっぷりのソテーで美味
久しぶりのドイツ語圏の料理は期待以上に美味だった この時季採れる
茸 カンタレーラだったかもと……想いは遠くへ飛んで

地下食賓館 鰻 いつもやへの 電話注文品を受け取りライオン口から
雨の中 タクシーへと途中 二女の姑さんを迎えて観劇会場の日本橋公会堂へ

和服から遠い日常からか 舞台姿が目映く花柳界の艶やかさも心地良く
仕ぐさ一つも愛らしくだった はんなりと形容するのかなぁ〜

観劇後二女の友人も一諸に近くのホテル ロイヤル・パークで珈琲を
此処のホテル オープン時 ドイツの今は虹のむこうの アザ と宿泊
又も想いは遠くにと感慨深かい 交錯
ゆっくりなさり明日お帰りにと 幾度も声を下さった 姑さんと二女
昨日からちょっとハード スケジュール 高速バスの人になっての帰宅。






台風 七号 一過 十七日 晴れやかな空の下 横浜へ〜。
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高速バスの指定席 状態のシート 台風一過の晴れやかな中を
一時間半の乗車 年二回のちょっと長めの休診明けの歯科医
予約が変更する事無く 三ケ月に一度の検診とクリーニング
本牧から元町へ移動しての美容院もショートもショートでさっぱり
予定してたコンタクト・レンズの購入はうっかりミスの休日

翌日も東京での観劇に備えてふらっとせずに西口から移動
珈琲とワッフルでもとuccカフェメルカートで一休みして
お気に入りの珈琲 ケニア ティンガンガ農園の豆も購入
夕食時に間に合うよう 高速バスの人となっての帰路
未明の台風一過で街も海も澄みきって晴々の中 多くの方の笑顔に
健康にも恵まれてを有り難〜く 感謝。






松竹特別公演 芝桜 東京スタート公演 日本橋での観劇。
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昨日が初日の 松竹特別公演 芝桜 日本橋公会堂から巡業公演スタート

大好きな 有吉佐和子原作の舞台は記憶のストーリーも曖昧ながら楽しく
昔日の日本を知っているからか 花柳界 和服の所作 日舞の美しさに魅了

九月三十日までのハードなスケジュール 健やかにと願う。






無心な瞳 小さな命の大きな癒やし。
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なんとも形容し難い無心な瞳の大きな癒やし
小さな生命の働らきに 我が身を顧りみて
いつの日にかは ちょっとでもと希う 。




養鶏場の美味しい卵は笑顔をも届けて〜。
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娘たちに喜ばれる養鶏場の卵

爺さまは毎朝ベーコン・エッグでの二個
先日の検査で コルステロール値がオーバー気味
医師から控えめにとのアドバイスも頂戴したりで
大好物の厚焼き玉子もしばらくはおやすみ状態

近在農家の放し飼い鶏の卵より 養鶏場の卵が美味しいと
又 黄身の色も見事な茜色 餌の配合かもしれない

壁に遺伝子組み換え無しのトウモロコシを与えていますの記載。






庭で朝食をの二女夫妻と三男坊的存在のクッキーも戯れて〜。
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今朝はちょっぴり蒸し暑いような
昨夜と同じく 食事を庭で摂りたいと云う
あなた方だけでどうぞと私たちはダイニングで
朝陽が燦々だが無風状態 蚊遣りも一働きの庭

二枚の写真 お陽さまから頂戴の影が
朝陽の西へと 西陽の影は東へと 愉快だ

七十一年前の疎開先での今日 ラジオに聴き入る母の姿
やはりこんなに蒸し暑かったかは 記憶にない

スポーツの祭典 平和の嬉しさが永遠にと希求。





昨日届いた一女からの夕食の写真に多くの微笑みを〜。
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一昨日 豊作の稲田 緑風の田舎と汐風の九十九里浜
孫の友人も伴なっての滞在も 塾も有りで二泊で帰宅
何時もの様に近在農家の朝採り野菜もどっさり積んで
昨日届いた写真に 二女と眺めてちょっと 戸惑の大笑
テーブル・クロスだけは異なるが マット・什器・ウェアー
我が家と同じくで 恥ずかしながらのわたし色だが
盛り付けられた料理は まぎれもない 一女の超美味
どんな言葉でよりも 直ぐに調理して有り難くいただく
そして写真で伝える有り難うに 微笑みの どう致しまして。






本場 イタリアの美味しいモッァレラ・チーズを携えて二女の来宅。
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過日の私のブログ 美味しいモッァレラ・チーズ 日本橋在住の二女が
ご近所で親しくの ピッツェリア・イル タンブレロから
特別に分けて頂き持参 空輸され ひと玉ずつの容器に水と入れて
口福 トマトは近在の農家の朝採り完熟 美味しさはイタリアーノ
生ハムとルッコラも美味 アバノ・テルメ滞在時を想う 農夫のハム
呼称は異なるが ルッコラとの相性は抜群 タコとグリーン・オリーブのマリネも

七年目かな いやぁこの味は十年 ひと昔の遠き味わい 倖せのダブルかトリプル

食いしん坊かなぁ〜 私のおいしい!っていう言葉を希う二女の心意気も
スパイスとなり 美味しく頂戴の我 ご満悦 嬉しい晩餐に乾杯。




一昔はご無沙汰のチェス 孫に負けて思考の衰えを知る。
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昔日は楽しんだ チェスも ずいぶんご無沙汰
どの孫も我が家での遊びの一つに チェスを愉しむ

孫たちとも愉しい勝負が 我 だんだんと劣勢になり
スタートから優勢だったのに 一昔ぶりのチェスも
今日は負けて 思考力の衰えを 再度認識 あ〜ぁ情ない。
お陽さま燦々の下 嬉々と咲顔の松葉牡丹。
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大輪の松葉牡丹 お陽さま燦々に笑顔も目映く

寒い時期の半年は 籾殻の布団で永い休眠
柔らかく優しく微笑みの笑顔にほっと和む。






たわわに実る檸檬に願う 世界平和 。
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疎開先での小学生低学年の夏休み中 敗戦

後にも先にも人々で鈴なりの汽車で黒煙にまみれての記憶
テレビの トトねえちゃんではないが おやつは ホットケーキ
メープルシロップや蜂蜜の代用は砂糖水だった様に思う
ブリキの箱がオーブンの代理での焼き菓子は嬉しかった
鶏が数羽 雄鶏はドン・ホセ 雌鶏はカルメン 他 諸々母が命名
いつの間にやら消えていた……、

ヨーロッパへは一ケ月の船旅だった 十二人のパッセンジャー
十三人からは船医の乗船が 食事は船長・チーフ パーサー・チーフ エンジニア
十二人の船客 十五名が囲むテーブルに チーフ・スチュアートとスチュワーデス二名
現在今一度船旅を望んでも皆無 ラグジュアリーなクルーズ船では味わえない
世の中便利に文明の利器が 此れでも以上にだが 大切な 見落としたものの多さ

争いの無い 世の中 一人ひとりの願いは 世界の平和 庭の檸檬にも希う。




世界水紀行 北欧 ノルウェー・テラマルケ県に想いを馳せて!。
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昨夜は頭の中で交響曲が鳴りっ放しのような
ただ纏まりつかずの昂奮状態だったのか 睡り難く

敗戦後の上野・有楽町で同年代の戦災孤児 傷痍軍人
悲しいかな目撃した悲惨な容しか思いは到らないが


数え切れないほど訪れた想い出多きノルウェー・テラマルケ県
夏の日の スキーエンの街の家 庭はなだらかなスロープ
大輪のクレマティスは 白と薄い紫 両手を合わせて開いた容
何処のお庭も生け垣の内に並んだ大木の林檎の木が澄んだ風を
娘のように可愛がって下さった 方々との会話も脳裏に聴こえて

一度などコペンハーゲン乗り換え時 トランクが未到着
乗り換え時間にゆとりも有りで 夏のチボリ公園を楽しみ
オスロで迎えられて 荷物の無い事を笑うゆとりの若さ

冬の出迎え時 ヒールのブーツを予知して スノーシューを
それが当たり前の様にだったので 出迎えの人の無い今
街のホテルは問題ないが ノーシェ湖畔へは 電車でオスロから
ノラグッドへと 記憶の内にタクシーは無い

甘酸っぱい気持ちで 今夜も夏の夜の夢 白夜に想いを馳せて。





BS日テレ 世界水紀行 北欧に癒やされて〜。
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八月六日 広島へ原爆投下 言葉に表せない心情

平和を謳う祭典 オリンピック 開会式 笑顔が耀いて

世界水紀行 北欧 想い出をなぞるかの様な テレビ

去年のノルウェーへの旅は沿岸急行船とスノーホテル
二人の孫を伴ってで 南のテラマルケ県とは大きく異なった

水紀行は何十年もの想い出のノーシェ湖 ノトデンの町

最初に訪れた若い時 その美しさに 白夜に 長閑な静けさに酔った
皆んな虹の向こうへと 移られて もう十八年も
行きたいなぁと恋い焦がれて 検索
秋は寂しいと 来初夏に いヽえ ご縁じゃない! 行ったり来たり。







車走行中 サルビアの紅色の声援に心ほころぶ。
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週二日スーパーへとの交通量の多い道路脇の小さな土地に
人生の応援歌の様に 紅の帯 サルビアの花は 好みのオレンジに近い紅
何処の誰方かは知る由もないが ご縁があったら有り難うの一言…、

三、四日前までの 鶯のホーホケキョにバトンタッチしたかの様に
暑さを倍増させる蝉の鳴き声は開け放した我が家 緑風と共に賑う

一昨日に受けた 肺炎球菌ワクチン 菌を注射したんだから当たり前
腕の一部分がちょっと腫れて痛い 気分も晴れやかからは遠くに
でも七年前の接種時は何ともなかった後期高齢者前 老いたんだぁ~
人生締め括り期 新鮮に諸々のシャワーも好奇心大故消化に青息吐息
いつの日 と 今日も我をジッと眺め あぁーと溜め息。





近在農家の美味しい南瓜 スープで朝から口福。
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いつの頃からか南瓜を好むようになった
気まぐれ天気と同様に届いた美味しい南瓜で
昨夜に蒸し 冷した南瓜 朝からミキサー一働き
冷スープは口福 旬の朝採り野菜の美味しさ
健康で味わえるって 倖せだなぁと悦びを味う。





不思議 今夏は大活躍の蚊取線香。
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今夏の天候状態故か 蚊取り線香は必需品
蚊の住み心地良い環境としか考えられない坪庭
部屋の其処此処のポトスを投げ入れての花瓶
日々の水替えの怠りも温床の一つかも知れない

風流が愉しく買い求めてた 蚊取り線香の器
何故か定番の豚の蚊遣りも愛嬌は有るがパス
水遊びの小舟とは異なるがなんとなく涼を頂戴。




清涼感あふれて 微笑むかのように〜。
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いつもの散歩道とは反対側の野辺を夕方散歩
清涼感のある植物 初めてだったような かなぁ〜

不思議な事に はっきり くっきり思い出す 彼是や
どう糸を手繰っても ボーと霞んでまるで浦島太郎
時を経ると想い出は美しく耀く様だが 唯一美化されぬ
同年代の戦災孤児の容だけは 七十年も経た今日も瞼に
美しい自然の中での願いは一つ 争いの無い世界を希う。









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