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海925

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散歩コースは畦道
たわわに実って 美味しく頂戴いたしました〜。
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台風にもめげず たわわに甘柿が
期待以上の味は 初ものの美味しさ

久し振りの青空 柿が色ずくと 葉がハラハラと
明日は又雨模様 落ち葉を掃き寄せて空を見上げた
大きく深呼吸 倖せの温もりが嬉しいやかましさで
全身をジョギングしてるかのようだった

里山のステージかなぁ 虫の音コンサート 高音音色。



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庭の芝生の其処此処にお伽へのご招待 キノコが沢山〜。
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お伽の世界へ誘なうような カラフルなキノコではないが
庭の其処此処に顔をのぞかせてというよりも多く 存在感大

キノコの想い出 若い頃の ノルウェー テラマルケ県
ノーシェ湖畔のコテージ滞在時 カンタレーラ茸の採取
梢の葉擦れの音と我が足音 片手にバケツ もう一方に小枝
全身で山の隅々へとのご挨拶 不思議と引き寄せられての
カンタレーラの群がり 何だったんだろう 誘われての収穫
素手で小さなブラシでの掃除後から炒りして保存食用に
いちばん喜んでくれた ビヨルグ 彼女の素材を活かす調理はお見事
水分は半分以上 小袋に詰めたり ディナーのジビエ 料理 主に
トナカイ肉への付け合わせベリーのジャムとの相性は抜群だった

自然の恵みの中で 小さなキノコが 今日も懐かしい入り口 倖せの中。




爽やかな想い出の味 ズッキーニの花。
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モナコのレーニエ公の料理長の物語り
BS テレビで美味しい調理法も嬉しいズッキーニの花

南イタリアの友人が健在だった ふた昔近くも前
週一のマルクトが楽しみで ズッキーニの花が食用
主に天麩羅もどきの調理法 嬉しく美味しかった
北イタリア ミラノのマリアも健在で ズッキーニの花の
調理は関心なくもっぱら太め白アスパラガスにだった
どちらにしても 旬が一番

春夏秋冬恵まれた大地 豊かな想い出 健康に有り難う。






季節を告げるかのような 曼珠沙華 実った果実。
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ちょっぴり 妖しげな 憂いをの曼珠沙華
季節を牽引するかの様に お彼岸には 凛と咲く
大きなモチの木の根元 庭の西北西

東南の庭にはにんまりする様な嬉しい檸檬
小さな柿の木が寄り添いながらたわわに実って

自然の営みの素晴らしさに比して 我らの日常は
テレビや週刊誌の無責任な報道 コメンテーターもお粗末
前途ある青年のこれからを踏み躙ってと心が痛い

いつの日 この青い星 地球が平和に耀くを希求。




今夏の琉球朝顔 元気はいま一つ。
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ひと鉢でも賑やかだった昨年までの琉球朝顔
今夏は賑やかさが足りない様なで 追加にもう一鉢

春夏秋冬 諸々が愉しみを運んでくれてるが
赤ちゃんの発散する心地よいエネルギーは
真似の出来ない素晴らしさが 自然に備わって

多くの年月を学び 働き 世の中の一員として
どんなに頑張っても あの無垢には敵わない
なんなんでしょう 自然体でいても違うんだなぁ。





今年最後の新玉ねぎでの サラダ が愛おしいく美味しい。
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日本一テニスコートの多い町 千葉県白子町
毎年五月に収穫される 新玉ねぎ 甘く美味しい
知人の農家の10キロネット入りを10袋は頂戴が恒例
娘たちや友人にも配分もで喜びの分かち合いも愉しむ
水分が多く長く保存出来ないのが難だが風の道をで
今日のサラダが最後となった 青紫蘇も花が咲きだして
頑張っても 口当たりが良くないが 青唐辛子味噌とマヨネーズ
飽きもなく美味しいと定番の味
ツナ缶も サルデーニャ島 ポルトスクーソのは夢のまた夢
入手出来ないとなると余計に恋しくなる味は 食いしん坊故か
静岡 由比缶がお気に入りとなって久しい

旬の味 初ものの美味しさを堪能できる倖を有り難く
一つひとつの食材に素直に向き合う 調理が嬉しい。



美しい満月に願いを込めて〜。
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美しい満月 清められるような 有り難い
ちょっとイライラ そんな私が恥ずかしい

まる〜く丸くと 願いながらも とんがってる

曇りの心を 快晴に 真っ直ぐに 満月をお手本に。



どっぷりと耀きの色に浸っての情報集めは愉し〜。
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時代のスピードに戸惑いながら 文明の利器のおかげさま

十代半ば アメリカで電話と映像が一つ箱の様なものにと話題
二年後には テレビが登場 安直に知りたい事柄もの今日この頃
検索して見い出す諸々の写真一様いちまいが 聴こえてくる昔日

確かに鏡の中の私は昔日の若さは無いが おかげさまでの健康に
年令を意識したことなくだったが 半月前の誕生日後 ずっしりと
老いたんだなぁ〜と 表現に戸惑う気持ちを払拭したい様な
何処かへと 旅に〜 は Africa、

未だに 恩恵のシャワーを浴びるだけでの此れ迄への焦りもだが
爽やかに 白い歯が眩しい笑顔の ジャンボ !に惹かれ
今日もまた同じく アフリカの大地の写真に魅入る。





今一度 アフリカン サファリクラブでの ケニアサファリを夢みて〜。
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東アフリカ ケニアのサバンナのサファリをと検索は数年前に

スイス生まれの カール ヤコブ ルディン 氏 1939〜2013
1967年会社設立 心地好い もてなしのプログラムは
旅のスペシャリスト ドイツ人に大好評 高品質の旅 保証付き
ゼブラ模様のクラブの飛行機は 当時は殺風景だったバーゼルの
飛行場にこれからのアフリカの大地でのサファリ 期待で夢膨らんだ
記憶が……、

今回改めての検索で wiki でじっくりとアフリカンサファリクラブを
今は似たようなツアーはあるが イギリスとアメリカ どんななんだろう
日本人が建てたロッジ ホテルは 伊集院 静さんの アフリカの王 を読んでから
乾季が好いか 雨季といっても 雨は夜間だけのよう 乾季の埃っぽいよりは
三っつ昔のアフリカは確か六月から七月だったような…、

旅の前支度 準備 諸々へとの心配りの 今 を 欲張って愉しむ 倖せいっぱい。

ジャンボ! 耀きの弾ける笑顔と羞じらいの笑顔〜。
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香ばしいアフリカの大地 ジャンボの挨拶と弾ける笑顔
軽やかなリズム感の流れの もてなしが心地好かった ケニア

一晩だけロッジ泊 何処から?不思議なほど多くの人々と囲んだキャンプファイアー
サファリでも一つ処へのジープ集合は5台ぐらいだった

マサイ族のお宅訪問と歓迎のコーラスは女性のみ
長身のマサイの若者のジャンプと瞳 サバンナに生きて!に納得

二女も試みたヘアー 三つ編みデザインはマサイビーズの繊細さと等しく
見つけだせない写真が瞼にチラチラするが……。







カレン・ブリクセンの アフリカの日々。
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アフリカン サファリクラブの催行 一週間のサファリへ
モンバサから小型機でナイロビ近郊へとのフライト
朝食前の早朝と夕食前 一日二回のサファリはジープに
イギリスからのご夫妻との相乗り ケニアの青年が運転とガイド
太陽 サバンナ独特の空気は細胞を若くするかのような
ライオンの家族がほんの数メートル先に 麒麟が 象の団体が

カレン・ブリクセンのアフリカの日々
米映画 愛と哀しみの果て 家屋が語る物語りにちょっぴり侘しさ

細胞の一部に溶け込んでるような何かが そんな想いを〜。




ジンジャーの花 想いは遠くへ飛んで〜。
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ジンジャーの花から 想いは遠くアフリカへと飛んで

遥か三十余年も昔 二女の婚約前の 母 娘での最後二人旅
二女が望んだ アフリカへと スイスのアフリカン サファリクラブ
二週間のケニアの旅をチョイス 予防接種もで クラブの専用機で
スイス・バーゼルからモンバサへ 海辺のクラブ・ホテルへと
フル・ボード 三食と午後のティー 料理もケーキ類も極上の美味しさ

ドイツの友人がモンバサでレストランを経営してる友への連絡を
近郊の鰐園へと案内されたり 趣向の凝った レストランでの食事
人々の暖かさと配慮の中を生かされての此れ迄を再度有り難く思う
工芸品のような 石のチェス・セット 乳白色のまろ味の和める一品は
このセットは後に二女の結婚後 舅さんへのプレゼントに だったなぁ

チェス・セットでの想い出は 他にもう二つと 十二人乗りの小型機で
モンバサからナイロビ近郊へと飛行しての サファリは 後日に〜。







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