散歩コースは畦道
VISA 2・3月号 船上でオーロラ クルーズ に想いはノルウェーへと。
20170130063524ec3.jpg

もう二冬になるんだなぁ〜と想いはノルウェーへと飛んで

VISA での特集 ちょっと遅いんではないだろうか
欧米でも ノルウェーでももっとも人気のクルーズ
半世紀以上も前から 一年のどの季節も夫々の魅力は満載
せっかくの沿岸急行船 フッテンルーティンの紹介 ちょっと残念
時を同じく テレビでも ノルウェーが放映されて 想いは二年前
沿岸急行船の最もの新造船をチョイス 孫のYとベルゲンから北上
エクスカーションでのノールカップへのガイドさん 今夜は船上で
オーロラが ハイ あの感触・感激 スノーホテルの在る町 アルタでも
後発の孫Rを迎えた トロムソ空港 Rは機内でオーロラを観賞して
残念ながらトロムソでは 再度アルタへ飛んで 孫たちはスノーモービルでも
オーロラとの遭遇 犬ぞりやスノーホテルでの宿泊時柔らかなオーロラを
再度キルケネスから南行き 孫も二人だとちょっとギャングに ひと月に
満たない旅でも 彼等の語学力・人々への対応の進歩は大きかったが
何よりも大好きなノルウェーが彼らも好ましい国 が最も嬉しい

夏のフィヨルドへ誘われ 誘いたい。




スポンサーサイト
檸檬の皮からの耀きの素晴らしい色はスピリタスへと〜。
2017012815290533b.jpg

なんと耀きの美しい色! 一週間を二日オーバー

グラニュー糖でシロップを昨夜作り置きとのマリアージュ
又 一週間寝かせて レモンチェロの出来上がりが楽しみ

泣いても笑っても 我が庭の檸檬での初レモンチェロ造り
出来上がる前から 届けたい方々の笑顔を思い浮かべて ご満悦。




日本橋へ届ける前に ハイ・ポーズ。
2017012717540032d.jpg

二女と彼女の姑さん お母さまの大好きな水仙
近在の欣二さんがひと抱えも届けて下さった
日本橋へ届ける前日 ちょこっと玄関ホールの坪庭に
野趣豊かな芳香が溢れて心から倖せに酔って
明日には日本橋の其々のエレベーター ホールと
玄関を香しく愉しめるかと思い描いて 吾 老いても愉し。

美味な広島牡蠣 オリーブオイル漬けに〜。
20170125091319b37.jpg

頂戴した生食用広島産牡蠣の大きさは丁度オリーブオイル漬けに良し
牡蠣大好き人間でも初挑戦の作業とは大袈裟 下処理はいつもと同じく
たっぷりの大根おろしで から炒りで火をとうして 赤唐辛子を刻んで

オリーブオイルはスペイン・アンダルシア産 バージンオイルをチョイス

オリーブオイルの豊潤な イタリア・スペインの漁村では 鰹のオイル漬け
若い時は数えきれないほど滞在してたが興味が無かったのか知らずにで
自由な時間たっぷりな今 ひとたび飛んでじっくりと味わってと計画も愉し。



檸檬が熟れ過ぎと 慌てての収穫 レモンチェロ造り。
201701211527391b2.jpg




201701211527405ef.jpg




201701211527410f9.jpg

今季も檸檬は大収穫 どんな実も一年交互にの様な

彼の地南イタリアもポーランド産のスピリタスで造るのかは
虹の彼方の友にも聞けず クックパッドを頼りにの初挑戦
五百ミリリッターを二本 合計一リッターのスピリタスに
ジャンボ檸檬十二個の外皮を仕込んだ

檸檬ジャムの仕込みがなかなか大変 果肉だけで一キロ弱
薄皮・ワタ・種を二度茹でこぼして 4倍の水とで圧力鍋で

ペクチン水と果肉・砂糖で 皮無しだから檸檬ジャム

台所だけでなく香りのなんとも言えない素敵さは
梅の時期のあの心地よさをはるかに超えての至福 これだから
ちょっとわが細腕を傷め様とも 止めることは出来ませんねぇ〜。



なんとも嬉しい 七 列びの万歩計。
20170119173318ee8.jpg

起床時枕の下から取り出して身につける万歩計
就寝時に今日の歩数はいく歩かと何気なく目に
なんとも嬉しい 7 列び ちょっと興奮気味になって

ずいぶん長いこと 何個めの万歩計だろうか
一万歩以上は東京・横浜へ出向いた時は早朝散歩無しでも
通常は一万歩未満 八千歩台 ベッドへの前だったが大きな
プレゼントを頂戴した気分 年を重ねるとこんな些細な事に
大きな歓びを感じて 尖り気味のこの頃を反省しながら眠りに。



七草に届いた イタリア産 水牛のリコッタ チーズ。
20170112103146d8c.jpg

ちょっと大きめ 20×30㎝の箱がクール便で届いたが
感触は空のような感じで そうでしょ〜 250グラムのチーズ
有り難い事は 私のブログでの朝食時で林檎とクリーム チーズの
記事を二女が見て 毎朝に変化をと 茅ヶ崎のイタリアレストランの
取寄せ販売品を贈ってくれた 林檎も美味しい蜜入りだが
水牛のリコッタ チーズと生産者からの贈り物 ニホンミツバチの蜂蜜
との相性は抜群 我 満面の笑みがこぼれる

イタリア チーズ会社のホームページで想いは飛んでイタリアへ
ミラノの友人宅で食した正真正銘のバッファローのモッツァレラ
画像と解説に悔やまれるのはもう少し真剣にイタリア語を学んでたら
学びたいと思う


昨夜 いつもの様に 牛スネ肉・スジとたっぷりの大蒜・玉葱は多く
少々のセロリ・一本そのままの人参 少なめの水で圧力鍋で玉葱の姿無く迄

スープ鍋に少々取り分け入れて 改めて人参・馬鈴薯・玉葱クリーム無しで牛乳少々
調味料での味を調え スープ皿に取り分けてバッファローのリコッタ チーズ
なんともまろ味のある倖せの味! 朝から頬っぺたが落ちるほどの恵みのシャワー 感謝。


我が庭のジャンボ 檸檬 二女のマーマレード作りにと収穫。
20170109200210277.jpg




20170109200211d89.jpg

二女夫妻とクッキーが年始の挨拶に昨日来宅
いつもは一女家族と揃っての新年だったが 〜、

午前中に東庭の檸檬をマーマレードを創ってみたいと収穫吾も
レモンチェロを造りたいのでと アルコール度九十六%のスピリッツ
ポーランド産を購入済み ジャンボ檸檬は一箇四百グラム強
手の届かない収穫し難いのを採りましたとテーブル上へ 我の
カメラに向かって可愛いい円らな瞳のクッキーにメロメロの私。

紅みかん の物語り。
n201701062143548e0.jpg

早くて十二月中旬 長崎県から届く 紅みかんの物語り

五十五年は昔 未だ我が家に一女の誕生前に家族となった
敏子さんは我が家のお手伝いさん第一号 郷里の長崎での
結婚迄の五年余り 農家に嫁して今は亡き夫と共に季節労働の
みかん農園にも手伝いに 美味しい紅みかんは葉付きの見事な
木箱入り 美味しいので送りましたとちょっと思い出せない昔
翌年からだったか我が家も友人・知人に贈りたいとお願いする
様になった 時は移り木箱を作る人もなく 今では段ボール詰め
だが 嬉しい年末行事の一つ

一度は行きたいと思うが未だ訪れるご縁が無い 彼女は長逗留は
出来ないが何かにつけて来宅 横浜・元町 キタムラのバック 吾の
美容師にカットを 帰宅後友人たちが羨むとか 愉しく末広がりに。








今年も頂戴 坂東太郎のおせち料理〜。
2017010420421817c.jpg

大晦日からの来宅は横浜からの一女家族四名
孫一人は元旦に友人一名を伴っての来宅
日本橋の二女家族は七草に来訪との事で珍しく少人数の八名

今年も一女の夫に届いた 坂東太郎のおせち料理のお重が食卓を華やかに
一女は 煮しめ・栗きんとん・ごまめ・他 多くを美味しく調理して持参
煮しめの美味は日本橋の二女の姑さんが褒めて下さった折紙付きまろ味

黒豆は毎年米農家から頂戴 今年も一キロ美味しく炊きあげて 三十日に
二女が帰りに お母さまにも まめに健康にと願いを込めて
伊達巻も自作は美味だが今年も買い揃えた 昆布巻き・数の子 ・タコ
紅白蒲鉾 お雑煮の仕度も整えての大晦日 紅白歌合戦は大きく様変わり

Xマスの七面鳥 我が家は大晦日にコンベックで四時間焼くが 孫も大きく
部活で集まれずで 年中行事も様変わりが嬉しくもあり 淋しくもの様。

嬉しく綺麗な筆跡で半世紀以上の永きに毎年届いたグリーティング カード。
20170103142114fab.jpg




20170103142116e6d.jpg

十年ひと昔 エリザベスからのグリーティング カードの記載に
ちょっと違和感を覚え 電話を 夫君のアロが電話口にの話で
エリザベスは体調を害しての入院との事が判明 取り敢えず
花キューピットで見舞い花を ドイツでの花の値段を知る吾には
可笑しな取り決めと思ったが 花キューピットの規約とではとお願い
した後 急遽見舞いにと ドイツへ飛んだ やはり抱えきれない大きさの
ブーケが二つも届いたと苦笑された お見舞いには不向きで失礼
だったと赤面ながらも 花キューピットの規約を説明した事は今日日も
恥かしい想い出の一つ

エリザベスが虹の向こうへの後も アロは娘さんのイザベルとの連名で
グリーティング カードを下さったり お一人の名前でだったりと頂戴
2017年 今年彼も八十八才 お祝いを携えての訪問を旅のプランの一番目に。






検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR