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海925

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散歩コースは畦道
ロード バイロンの像が アテネの公園に〜。
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カフェテラスで朝食を戴いてる時に ピレウス港入港

個人でタクシーでとも考えたが 大勢の人々が列をのチケット購入を考慮
エクスカーションはアテネとアクアポリスをチョイス 英語ガイドのバスに乗車

バスの車窓からは幾つ昔の砂っぽかった アテネの街と異なり街路樹の緑豊かなアテネ
ガイドの説明の ロード バイロンの像にちょっぴり戸惑ったが帰国して ウイキで納得
今一度 ゆるりと滞在したいなぁと思った のは 街散策は一時間と短く私たちも含めて
多くの人々の群れの中でのアクロポリス神殿だった
写真は次回にして イタリアは ママンの国を覗き見聞録のちょっと話

港にはバスが列を成してた一台に案内されて後部座席に席を確保
ゆったりと余裕があった 前の席にスタートに間に合わずのイタリア人夫二名
待つこと暫しでのスタート ガイドさんの声が聞き取れないほどのはしゃぎ様
時間を見計らい お静かに!と一言申し上げたら なんと ピタリと静かに〜

バスの中から慌てて写した バイロンの像 と この夜はカジュアル・ディナー。






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ギリシャ ミコノス島 9時入港。
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ミコノス島沖合にポエジア号は停泊
上陸には船に積んだテンダーボートで港へと運ばれて

最終乗船時間19時30分 20時ピレウスへと出航
思いのほか乾いた感じの花崗岩の島 紺碧の中 白い家並みと細い路地
船からのスペインのグループに混じっての間違い歩きをちょっとだけ
タクシーステーションまで歩行 道路の真ん中に赤い車が呑気に駐車
バスに追いやられる様な タクシーでパラダイス ビーチ 20分弱の乗車

透明度抜群の海水浴を孫たち三人愉しんだ様子 ランチに初ギリシャ食
は海の家 16時30分迄はマリーン アクティビティ 後深夜迄はフェイモス パーティ
街散策もでタクシーで港へと戻りウィンドーショッピング

今夜のドレスコードは パーティ ホワイト。




操舵室より。
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ディナーの後でキャビンに届く操舵室便り
三日目 11時 ギリシャ カタコロンへ入港

古代都市 オリンピアの玄関口で 古代ギリシャ人はゼウスの為に捧げられる
神聖な競技を四年に一度開催し それは千年以上昔から 今日のオリンピック

時間に追われる事無く今日は一日ゆるりと船内で過ごした
上下船時パスポートの役目 船内ではキャビンの鍵・支払い全てを担うカード一枚
身に着けて愉しむ〜〜 日常とはちょっと異なる日々 紺碧の世界に溶け込む快適
夏休みの若い孫たち 愉しんでる姿が眩しいほど耀いて見えた。



バーリ寄港 エクスカーション アルベロベッロ。
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ベニス出港 翌日はバーリへの寄港 エクスカーションのアルベロベッロをチョイス
バスで 綺麗な街並みも日曜日で閑散としたバーリを後にして一時間と少々で目的地

パンフレットで思い描いてた町並みと異なって 坂の路地に連なった家々
此処も観光客で溢れて 日曜日の教会も昼過ぎは祈りも端折る始末だった

イタリア プッリヤ州のアベトラーナの友人が健在のふた昔前 何時でも行けると
直ぐ其処へと足を運ばずだったが孫たちと一緒のアルベロベッロ。






ベニスが泣いている。
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九月十六日 再 ベニスの港へとの航行

宴の後のちょっぴりもの哀しさをまとった気分で

どんよりとした曇り天気が ベニスが泣いてるかの様だった。



リド島から水上タクシーで クルーズ船へ 。
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九月九日 メディトラニアン・シッピング・カンパニー ポエジア号 乗船
二千人以上の人々の乗船では 埠頭もごった返しだろうの想像も なんと
水上タクシーの我等はあっけなくもターミナルに誘導されて 快適に乗船

カジュアル船との事だったが イタリアン ティスト なんとも心地よく
確かに日々のサービス料金も愛でたい金額にふさわしくの五つ星の様
翌日の寄港地バーリからの乗船客八百名との総勢四千名のポエジア号
日本人客は我ら四名と個人客 グループでの人々で四十名程 日本人の乗務員一名

サービス係はほとんどが 東南アジア系
二年ほど前の ノルウェー沿岸急行船とは だいぶ様子が異なるが
若い孫たちはお楽しみが大きく 期待大の様子
レストランでの二部制のディナー 朝食・昼食は二十時間オープンのカフェで
日替わりメニューも少々有り 我らはラッキーにも 六時四十五分の夕食
その日のドレスコードもメリハリがで愉しみだった。


ベネチア国際映画祭 会場へと。
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九月八日 ホテルでの朝食時 支配人が挨拶に
電話での会話でも好感度抜群だったが
気配り好く ホテル選びは大きくマル

九日のベニスからのクルージング船への水上タクシーの手配も
お願いして 映画祭会場へと 四人乗りの自転車等面白い乗り物も
選ばずに 徒歩で リド島だけ唯一車・バスも走ってる 帰途はバスで

水上バス 24時間チケット購入して飛び乗った水上バスはムラーノ島行き
最初のステーションで下船は間違いだった 次の船でサン・マルコへと

何と無くの時差ボケ? 孫たち三人との81才ばーばのアドリア海・エーゲ海
クルージングが始まる 十日ほどの ブログはお休みと致します

ベニスに戻っての寄港地・船内での四方山話 宜しく。




リド島での 美味しい イタリアンを堪能。
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レストラン名 リド・カフェでの小洒落た 夕餉を愉しむ
アドリア海の幸のスープ も オーダーした料理全て美味

気取らない 赤・白のテーブル・ワインも美味しく🍷満足
忘れかけてた イタリアンに 心身がほころんだ
孫たちもお揃いで Buono! Buono! Buono!。



水の都 ベニス リド島へと水上タクシー。
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ベネチア国際映画祭開催地のリド島へ
ベニス マルコポーロ国際空港から水上タクシーで
リド島へ

孫たちには 六・七人乗りの水上タクシーでの移動が
九年前の ソレント・アマルフィ海岸 ヨーロッパ初旅と
肌での感じの違いを嬉しくも堪能したようでの会話は
もう一人の孫 部活の水上スキーで不参加が残念至極

若いって素晴らしい 早速美味しい味の探索へと繰り出した。





もたつき気味。
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八月末に誕生日を迎えても気にならなかった老いも
孫を連れての愉しい旅の 航空券・ホテルのブッキングが
なんとものもたつきの今回 やはり老いたんだなぁ〜と思った


孫たちの心に綺麗なひとひらを そんな願いを抱いて……。






誰方に 教えて頂きたい!。
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写真は過日の日本橋 クッキーとの早朝散歩
1600×1200

フラッシュを止めての操作でカメラ音痴の私
恥ずかしくも画像が大きくだったり が不思議
この後 Ipad での画像が 以前の640×480
前回アップの写真 640×480 が 以前の画面の半分

元の画像の大きさに如何にしたら戻るのか
誰方か 教えて下さいませんでしょうか 私ごとですが

孫たちの夏休みの今 ベネチア国際映画祭と
アドリア海クルーズ 二週間の旅に行きます
ブログアップが以前の画面の大きさでと願い
恥ずかしながらのお願いです

パソコンの画像は可笑しく無いのが不思議です

宜しくお願い致します。








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