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散歩コースは畦道
Testrogen La Fenice Venezia。
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っっw
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クルーズ後にベニス本島でのホテル4泊も アッとの間で
最後の夜 小雨の降る冬の到来寒い中夫々ホテルの傘を
プッチーニの オペラ 蝶々夫人 を観に ラ フェニーチェ劇場へ

欲をだが その大昔 椿姫が初演された 火事での消失からも
蘇った劇場では 椿姫 を望んだが 演目は 蝶々夫人
蝶々夫人もなんとも軽やな演出の巧みさに 酔いしれた。



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美味しさに再訪のイタ飯。
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イタリアでの食事時 ランチとディナーに先ずは頂戴のモッツァレラ
レストランにより又 我の体調により味わいもバラエティー豊かな感が

ずーっと昔 ミラノの友人宅で戴いたモッツァレラの驚愕の美味しさ
追い求めてる我を ちょっと羞じらう

美味しいと紹介された レストラン 満席が頂く前から美味しさを感じて
満足した料理に引き寄せられて ランチに又再度訪れてバラエティ豊かな
食事に満足 心地よいリズムのウエイター 白い器に料理が映えても美味。





クルーズを終えてのベニス。
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七泊八日のクルーズを終えてのベニスは小雨模様
水上タクシー乗り場もちょっと混み合って
チケット売り場では大きなユーロではと手間取ったり

サンタ・ルチア駅中へとショッピングへ
土地っ子お薦めレストラン情報を得ての遅めの食事
美味しい!って倖せにワインにほころんだ

唯一部活で参加出来なかった孫への土産が話題になって
夫々 ショッピングを楽しんだ 旅 の日の午後だった。

ドブロブニク 街の市場でラベンダーに染まって〜。
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あの抜けるようなカラッとしたギリシャとはちょっと異なった
ドブロブニクの街中の小さな市場でラベンダーの香りに誘われて
洒落た小瓶の酒類も魅力があったが小物類の引き出し用に求めた
ラベンダーの匂い袋他

ふた昔にもなるだろうか マリア健在の頃 彼女の小さな別荘の小道で
時期外れの誰も眼にも止めない乾いたラベンダーを摘んで小袋に

一つひとつ丁寧に想い出を重ねてのこれまで ここまでくると
なんとも多くの人々に愛されての人生だったかと再認識して恥じらいも
小さな事で喜べるのは嬉しいが 時々イラついたり感謝を忘れて怒ったり

いつの日に 丸くまあるく成れるのかと まごついてるとひと月前の今日と今日
ただジタバタしてるだけの様がなあんとも情け無い あ〜ぁ。



ドブロブニクの街歩き。
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ドブロブニクの港 グルーシュから街の中心まで車で20分弱
タクシーで街へと 旧い街並みに溢れるような観光客

オレンジ色の屋根がコバルトブルーの海に映えては 残念ながら
見る事は出来ずだったのは最終乗船時間が午後2時半
自由散策を時間いっぱい楽しんでちょっと早めにタクシーで帰船。




クルージング最後の帰港地 クロアチアのドブロブニクへ。
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初めての地 ドブロブニクも タクシーで自由に行動開始

ポエジア号 最後のディナー 心持ちもちょっぴり寂しい
メニューでの今夜はコレにと選ぶのも最後なんだと時間をかけて

朝6時半〜深夜2時 ビラ・ポンペイ・カフェテリアでは 朝・昼食
7時〜深夜1時半 ゼブラバーでも美味しいフレッシュ・ジュース?頂戴
15時からオープンのカジノ・ロイヤル 終了時間の記載無しで …
時間は其々だが 14ものバーがいつでも渇きを潤す事ができた
19才の S〜子に合わせての私 食前酒もワイン🍷も食後酒も無しだった
やはり何処かに孫たちへの任を抱いてだったかなぁ〜
男子孫二人好みも異なるようだが 夫々 堪能したんだろうと願うが?。
エーゲ海からイオニア海へと航行 初めてのアルバニア。
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イオニア海にあるアルバニア南部の街サランダの沖合いに錨を
テンダーボートでの上陸 待ち構えてた様に片言の日本語での
一人の中年男性 タクシードライバー ちょっとしつこくだった

ビーチはミコノス島同様に何処までもコバルトブルーの世界
人々も柔らかな笑顔に和めた タクシードライバーの独学での
バラエティー豊かな語学力 夏場だけの稼ぎでの生活を覗いた

少々早めに迎えの車 近くの木陰で待ってたとの事だった

現地の人の利用するスーパーへも案内していただいた
プロムナードを楽しく其処此処の屋台の店を覗いて テンダーボートで帰船。



今夜のドレスコードはガラ・フォーマル。
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我等のウェイターは柔らかいもの腰のインドネシアの青年
男子孫二人は料理に合わせてのアルコールをチョイスの飲み物コース
今春ピカピカ一年生のS〜子に合わせて ソフトドリンクコースをチョイスの我
搾りたてのような グリーン・アップルジュースを好んで頂戴頻度大だった
朝食時に水を注文 大きなボトルをキャビンにも

イタリア産のステーキは男子孫二人の特別オーダー 一人前五百グラム美味満足
若いって凄いと改めて思ったが 日々のディナーが足りなかったとは
二十時間オープンのカフェテラスで満足?。


アテネ・アクロポリス。
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ピレウス港入港前にエクスカーションはアテネとアクロポリスをチョイス
工事中のアクロポリス神殿に我等も含めての多くの人々
積み上げられた大きな石には番号 気の遠くなるような作業がつずくが
遥か昔 訪れた時との面影とは大きく異なった感が. 乾いた空気と古の大地
再訪できて感無量 欲は四、五日は留まりたいと願った

オリーブの木での小物・香草を探したが見当たらず 孫たちは各々特産品を入手
フリータイムも一時間ぐらいでのオンボート 。




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