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海925

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散歩コースは畦道
ドブロブニクの街歩き。
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ドブロブニクの港 グルーシュから街の中心まで車で20分弱
タクシーで街へと 旧い街並みに溢れるような観光客

オレンジ色の屋根がコバルトブルーの海に映えては 残念ながら
見る事は出来ずだったのは最終乗船時間が午後2時半
自由散策を時間いっぱい楽しんでちょっと早めにタクシーで帰船。




クルージング最後の帰港地 クロアチアのドブロブニクへ。
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初めての地 ドブロブニクも タクシーで自由に行動開始

ポエジア号 最後のディナー 心持ちもちょっぴり寂しい
メニューでの今夜はコレにと選ぶのも最後なんだと時間をかけて

朝6時半〜深夜2時 ビラ・ポンペイ・カフェテリアでは 朝・昼食
7時〜深夜1時半 ゼブラバーでも美味しいフレッシュ・ジュース?頂戴
15時からオープンのカジノ・ロイヤル 終了時間の記載無しで …
時間は其々だが 14ものバーがいつでも渇きを潤す事ができた
19才の S〜子に合わせての私 食前酒もワイン🍷も食後酒も無しだった
やはり何処かに孫たちへの任を抱いてだったかなぁ〜
男子孫二人好みも異なるようだが 夫々 堪能したんだろうと願うが?。
エーゲ海からイオニア海へと航行 初めてのアルバニア。
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イオニア海にあるアルバニア南部の街サランダの沖合いに錨を
テンダーボートでの上陸 待ち構えてた様に片言の日本語での
一人の中年男性 タクシードライバー ちょっとしつこくだった

ビーチはミコノス島同様に何処までもコバルトブルーの世界
人々も柔らかな笑顔に和めた タクシードライバーの独学での
バラエティー豊かな語学力 夏場だけの稼ぎでの生活を覗いた

少々早めに迎えの車 近くの木陰で待ってたとの事だった

現地の人の利用するスーパーへも案内していただいた
プロムナードを楽しく其処此処の屋台の店を覗いて テンダーボートで帰船。



今夜のドレスコードはガラ・フォーマル。
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我等のウェイターは柔らかいもの腰のインドネシアの青年
男子孫二人は料理に合わせてのアルコールをチョイスの飲み物コース
今春ピカピカ一年生のS〜子に合わせて ソフトドリンクコースをチョイスの我
搾りたてのような グリーン・アップルジュースを好んで頂戴頻度大だった
朝食時に水を注文 大きなボトルをキャビンにも

イタリア産のステーキは男子孫二人の特別オーダー 一人前五百グラム美味満足
若いって凄いと改めて思ったが 日々のディナーが足りなかったとは
二十時間オープンのカフェテラスで満足?。


アテネ・アクロポリス。
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ピレウス港入港前にエクスカーションはアテネとアクロポリスをチョイス
工事中のアクロポリス神殿に我等も含めての多くの人々
積み上げられた大きな石には番号 気の遠くなるような作業がつずくが
遥か昔 訪れた時との面影とは大きく異なった感が. 乾いた空気と古の大地
再訪できて感無量 欲は四、五日は留まりたいと願った

オリーブの木での小物・香草を探したが見当たらず 孫たちは各々特産品を入手
フリータイムも一時間ぐらいでのオンボート 。




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